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漫画「隣の席の変な先輩」6話のあらすじ詳細

 
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マンガ読み続けて30年、マンガ好きのKです。 マンガを安く読みたい、VODはどこがいい?といった要望や疑問に、今までのVOD・電子書籍利用体験を基にお答えしていきます。

『先輩はイケメンだけど変な人』

隣の席の変な先輩

この記事では、これまで3万冊以上の漫画を読破している筆者が、大人気の漫画「隣の席の変な先輩」6話の詳しいネタバレをお届けします。

【この記事でわかること】

☑「隣の席の変な先輩」6話のネタバレ

☑「隣の席の変な先輩」6話を読んでみた感想

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『隣の席の変な先輩』第6話のネタバレ

ふたつの気持ち

合コン乱入事件依頼、まゆみとは目を合わせてくれなくなった朝日向。

 

まゆみは謝りたくてもなかなか朝日向と話せず、機会を逃してしまっていた。

 

一方、倉井からは毎日連絡が来るようになった。

 

まゆみの背後から倉井のメールを見た朝日向が、自分のことをあんなに可愛いと言ったくせに実は陰で笑ってたのか、と怒る。

 

まゆみは笑ってないというが、その顔は笑顔だ。

 

まゆみは、朝日向のことを傷つけたことを謝りたいという気持ちと、苦しんでいる朝日向をずっと見ていたいという気持ちが同居していることに気づき混乱している。

 

二人きりの車内で・・・

まゆみは朝日向と二人の外回り営業終了後、車中で朝日向に謝罪しようとする。

 

しかし朝日向がまゆみの言葉を遮って、これからあの男とデートなのか、やっぱり自分のことは嫌いなのかと言う。

 

まゆみは嫌いじゃないというと、ということは好きなのかと一瞬で明るくなる朝日向。

 

朝日向はまゆみに、好き好き好きと熱い想いを告白し始める。

 

汗をだらだら流しながら一方的にまゆみへの深すぎる愛を伝えつづける朝日向に、危険を感じたまゆみ。

 

まゆみは逃げようとするが車の扉が開かない。

 

朝日向はまゆみの首元に噛みつき、自分のことが好き、ごめんなさいと謝罪しないと許さないと言う。

 

そして朝日向はまゆみの両足の間に手を入れ、もう片方の手でまゆみの頭を支え無理矢理キスをする。

 

まゆみは抵抗空しく、朝日向に下着の上からアソコを触られ感じてしまう。

 

朝日向はまゆみの服をたくし上げ胸を弄る。

 

好きと言わないとやめないという朝日向に、こういうことをするのは嫌い、ちゃんと話そうとまゆみは言う。

 

すると朝日向はまゆみの胸を舐め、まゆみのアソコに直接指を入れてしまう。

 

常識知らずのド変態

まゆみは、朝日向の言うとおりにしないと最後までされると思い、ついに好きだと言う。

 

しかし朝日向の手は止まることなく、もう一回、もっと大きい声で、と何回もまゆみに言わせ続ける。

 

そして好きだったら付き合わないと、と一人で話を進めてしまう朝日向。

 

まゆみは、いつも朝日向は勝手でついていけないと言うと朝日向はボイスレコーダーを取り出す。

 

無理矢理好きと言わせているところを録音していたのだ。

 

まゆみはそれを取り上げ踏み潰して逃げてしまう。

 

もう一人の変態

まゆみは一人になり、朝日向は常識が通用しないからもう二度と近づくまいと心に決める。

 

すると物陰から倉井が現れる。

 

まゆみの叫び声を聞いてやってきたのだ。

 

しかしこんなことをしている場合ではないと逃げようとするまゆみだが、躓いて倉井に抱き寄せられてしまう。

(6話終り)

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TL漫画『隣の席の変な先輩』6話の感想とまとめ

朝日向先輩が怖いです。

 

無理矢理好きだと言わせてそれを録音するなんて、不倫ドラマとかで出てきそうな手口ですね。

 

やっぱりド変態でした。

 

そしてまゆみちゃんも苦しむ朝日向先輩を見てとても良い笑顔で、どんどんドSに目覚めていますね。

 

しかしそれに気づかないフリをしているところもいいですね。

 

変態同士お似合いで見ていて楽しいです。

 

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