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漫画「隣の席の変な先輩」2話のあらすじ詳細

 
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マンガ読み続けて30年、マンガ好きのKです。 マンガを安く読みたい、VODはどこがいい?といった要望や疑問に、今までのVOD・電子書籍利用体験を基にお答えしていきます。

『先輩はイケメンだけど変な人』

隣の席の変な先輩

この記事では、これまで3万冊以上の漫画を読破している筆者が、大人気の漫画「隣の席の変な先輩」2話の詳しいネタバレをお届けします。

【この記事でわかること】

☑「隣の席の変な先輩」2話のネタバレ

☑「隣の席の変な先輩」2話を読んでみた感想

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『隣の席の変な先輩』第2話のネタバレ

最悪な目覚め

ある日、女の子が歩いていると大きなマツタケを拾った。

 

それをすりすり擦っているとマツタケはどんどん大きくなり、女の子の背丈をはるかに超えた。

 

女の子はそのマツタケを見上げるとその持ち主はハァハァ喘ぐ朝日向だった―という夢を見て目を覚ますまゆみ。

 

まゆみは最悪な夢を見た、と心を落ち着かせるためにイケメンを数え出す。

 

ほだされかけるまゆみ

まゆみは、あの夜のことがあった後朝日向に冷たくしようと決意した。

 

次の日も、その次の日も冷たく接していると朝日向は落ち込んだ様子を隠しきれずついに泣いてしまう。

 

その様子を見かねたまゆみは、そうやって気を引こうとしても無駄だとはっきり朝日向に言うが、うっかりドストライクイケメンだと口走ってしまう。

 

それをまゆみは慌てて否定すると朝日向はネガティブモード全開で自虐を始めてしまう。

 

面倒くさくなったまゆみは、朝日向の顔が嫌いじゃないとフォローするとぱぁっと明るい笑顔を見せる朝日向。

 

まゆみはそれを見て思わずキュンとしてしまい、なんだかんだほだされかけてしまう。

 

満員電車で密着するふたり

ある日、まゆみと朝日向は二人で外回り営業をすることになった。

 

二人の乗った電車は平日の日中とは思えない満員電車。

 

身動きがとれない電車の中で密着するまゆみと朝日向。

 

朝日向がこんな状態で普通にしているとは思えないとまゆみは思うが、すでに匂いを嗅がれていた。

 

すると突然電車内の明かりが消え、停電に伴う点検をするためしばらく電車が停止するというアナウンスが流れる。

 

朝日向は携帯を取ろうとしたが、後ろの人にぶつかられた反動で、左手が目の前のまゆみの胸を鷲掴みにしてしまう。

 

朝日向に胸を触られピクッと反応してしまうまゆみ。その反応を見た朝日向は、電車内だということも構わず両手でまゆみの両胸をなで回し始める。

 

あっ、と声が出てしまうまゆみの腹部に当たるのは朝日向の巨大マツタケ。

 

思考停止してしまうまゆみだが、周りの人の変な声聞こえない?という声を耳にして正気に戻り両手で朝日向の口を押さえる。

 

朝日向はその手を舐めるとまゆみは驚き手を離してしまう。

 

するとすかさず朝日向はまゆみにキスして服を捲ると胸を直に触る。

 

そこ電車内の明かりがつき、アナウンスが流れる。朝日向は大量に鼻血を流してまゆみにもたれかかり倒れてしまう。

 

揺らぎ始める心

朝日向は気がつくとまゆみの膝枕の上だった。

 

先方と会社には電話をしたというまゆみの話を聞かず、まゆみの腰に手を回し、スーハーと匂いを嗅ぐ朝日向。

 

まゆみはもう元気だから立て、と朝日向の頭を思いっきり叩く。

 

今度こそ許さない、と朝日向にガツンと言うまゆみ。

 

しかし、内心は拒まなかったのではなく力が入らず拒めなかっただけだと思うことにして自分を納得させようとするまゆみ。

 

人を好きになるのは初めてだという朝日向のうるうるとした子犬のような表情にまゆみは困惑してしまう。

(2話終り)

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TL漫画『隣の席の変な先輩』2話の感想とまとめ

今回も安定の気持ち悪さでしたね朝日向先輩。

 

自分なんか・・・って卑下するくせしてしっかりやることやっちゃうド変態です。

 

しかしまゆみさん、完全に朝日向先輩のペースに飲まれていますね。

 

イケメン大好き女子にとっては、いくら言動が気持ち悪くても結局顔がよければ何でもオッケーってことですね。

 

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