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漫画「高嶺のハナさん」全話ネタバレ|最終回まで随時更新

 
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マンガ読み続けて30年、マンガ好きのKです。 マンガを安く読みたい、VODはどこがいい?といった要望や疑問に、今までのVOD・電子書籍利用体験を基にお答えしていきます。

『高嶺の花。恋愛レベルは小学生』

高嶺のハナさん(4)

ドラマ化もされ、大人気の漫画「高嶺のハナさん」のネタバレを紹介していきます。

この記事では、これまで3万冊以上の漫画を読破している筆者が、「高嶺のハナさん」を徹底的に解説していきます。

【この記事でわかる事】

☑最新刊のネタバレ

☑高嶺のハナさんを無料で読む方法

☑各巻のあらすじ(ネタバレ)

☑登場人物の情報

☑高嶺のハナさんを読んでみた感想

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もくじ

『高嶺のハナさん』最新4巻のネタバレ

4巻後半では男版のハナともいえる「不動凪」が登場しますw

 

 72話は爆笑必至です(*^^*)

61話ネタバレ

淀屋橋ウメの歓迎会中、当の淀屋橋は弱木くんをハグして彼が「めっちゃ好き」だと言う。

 

それを見ていたハナとイチゴは呆然として言葉を失う。

 

 そこにチャラ田も加わり、恋愛話になるがハナは机を叩き立ち上がり、くだらない話は止めるように注意する。

 

注意した後すぐに自分の行動を後悔するハナであったが、淀屋橋と弱木はハナの言う通りだと認め謝罪する。

 

ハナはこれで弱木に嫌われたのではと思い落ち込んでしまう。

62話ネタバレ

二次会でカラオケに来たハナたち5人(ハナ、イチゴ、弱木、淀屋橋、チャラ田)。

 

肩を組みながらラップをデュエットする弱木と淀屋橋に対し、我慢の限界を超えたイチゴが動く。

 

淀屋橋のマイクを奪い取ると、イチゴは涙ぐみながら弱木が好きだという気持ちをラップにのせて伝える。

 

それを聞き皆が静まり返る中、淀屋橋はイチゴに抱きつき、イチゴがピュアでカワイイと言う。

 

そしてイチゴの告白を聞いたハナは「え…?」と状況が飲み込めず困惑する。

 

63話ネタバレ

 イチゴの告白を受けた弱木にチャラ田が返事をするよう促し、口を開こうとする弱木。

 

ハナはその場の空気に耐えられず、カラオケ代を置いてその場から逃げ出してしまう。

 

弱木はハナを追いかけるが、追いつくことは出来ず。

 

ハナは弱木を振り切った後、ひとりでトボトボと帰り、イチゴと弱木ならお似合いだと考え涙を流す。

 

64話ネタバレ

 一人帰るハナにイチゴからLINEが入る。

 

ハナに話したいことがあるので近くの公園に来てほしいと。

 

ハナが公園に到着するとイチゴがブランコに座り、ハナを待っていた。

 

イチゴの隣のブランコに座るハナ。

 

口を開いたイチゴは淀屋橋のグチを言ったあと、今までハナにイヤガラセをしたことがあったと打ち明ける。

 

理由は弱木のことが好きだから、そして弱木が好きなハナのことが憎かったからだと続けるイチゴ。

 

そしてイチゴは、ハナも弱木のことが好きなのかと確認をして来る。

 

ハナは顔を赤らめるが何も言えない。

 

イチゴはそんなハナにこれまでのことを謝った上で、これからは正々堂々と弱木に恋していくと宣言する。

 

65話ネタバレ

イチゴからイヤガラセの謝罪と弱木に恋する宣言を受けたハナは、イチゴを責めることはせず、逆にイチゴに共感をしてしまうのであった。

 

人を好きになりすぎてどうにかなっちゃうことは自分も含めよくあると。

 

なのでハナはイチゴにイヤガラセのことは気にしていないと伝えた上で、自分も弱木のことが大・大・大好きだと打ち明ける。

 

66話ネタバレ

弱木への想いをイチゴに打ち明けたハナであったが、すぐになぜ自分がこんな事を言ってしまったのかと後悔する。

 

イチゴはそんなハナに弱木とはどこまで進んでいるのかを聞いて来る。

 

ハナは一緒に漫画を読んだり、アイスを食べたりしたと明かし、それを聞いたイチゴはそんな程度なら想定の範囲内だし、仮に付き合ってたとしても奪うつもりだったと言う。

 

そしてハナに弱木の元に行かなくていいのかとアドバイスを送るイチゴ。

 

ハナは夜の街を走り、弱木の元へと急ぐ。

 

67話ネタバレ

弱木のアパートの前へとたどり着いたハナ。

 

しかし弱木の部屋の明かりはついておらず、諦めて引き返そうとする。

 

ハナが引き返そうと振り向いたそのとき、帰ってきた弱木の姿が目に飛び込んでくる。

 

ハナは我慢できず、弱気に思いっきり抱きついてしまう。

 

68話ネタバレ

抱きついてきたハナに対し、今日のことを謝る弱木。

 

 ハナは本当は弱木に会いたかったのにそれを言葉に出せずにいた。

 

 そし弱木は不意にハナのことをいつもの名字でなく、「ハナさん」と呼ぶ。

 

すぐに訂正する弱木であったが、下の名前で呼ばれたことが嬉しかったハナは更に強く弱木を抱きしめ、「ツヨシくん…」と弱気のことを下の名前で呼び返す。

 

そして弱気のことがずっと好きだと言うと、弱木もハナを抱きしめ、2人は正面から見つめ合う。

 

69話ネタバレ

 至近距離に恥ずかしさを感じたハナは、弱木を突き放す。

 

なぜここにいるのかと聞く弱木に、弱木に会いたかったからだと答えるハナ。

 

続いてハナは居酒屋で怒鳴ったり、カラオケから途中で帰ったりして場の雰囲気を壊してしまったと謝る。

 

弱木はハナは悪くないから謝らなくていいと言う。

 

2人の間にしばし沈黙が流れるが、ハナが口を開き、恥ずかしついでにもう一つ言いたいことがあるという。

 

それは2人でいるときは下の名前で読んで欲しいというお願いであった。

 

それを聞いた弱木は「ハナさん」と呼び、ハナも「ツヨシくん」と呼び返す。

 

弱木のアパートの前で2人は抱きしめ合い、何度も何度もお互いの名前を呼び合っていた。

 

70話ネタバレ

翌日、会社で目が合う弱木とハナ。

 

しかし一瞬目が合ったあと、すぐさま恥ずかし気に目をそらす。

 

それを横目で見ていたイチゴは「絶対負けない」と恋に闘志を燃やす。

 

続いて昨日のカラオケで一緒だったチャラ田と淀屋橋が出社して来て、淀屋橋は土下座で昨日のことを謝るが、ハナは淀屋橋が謝る必要はないので顔を上げるように言う。

 

そして企画部は今すぐ屋上に集まるよう指示があり、屋上に向かう企画部の面々。

 

ヘリが一台屋上に到着し、ヘリからサングラスをかけた渋目の男が降りてくる。

 

その男の姿を見たハナは「不動さん…」と驚きの声を上げる。

 

71話ネタバレ

ヘリから降りてきた男の名前は「不動凪(ふどうなぎ)」

 

ミツバチ製菓の商品企画部の大エースであった男で、今は海外で億単位の営業をしている。

 

しかも不動は多くは語らず少ない単語で話すため、周囲は各自で不動の意図を推測するのであった。

 

不動はヘリから降りた後、ハナの頭を撫で「Baby」とだけ言い残して去っていく。

 

いまや企画部のエースと言われている花だが、不動の「Baby」という言葉を、自分は不動から見たら赤ん坊同然なのだと解釈しショックを受ける。

 

72話ネタバレ

 不動は商品企画部での陣頭指揮を執ることになり、ハナは不動によろしくお願いしますと挨拶するが、不動はハナの挨拶を無視してハナの横を通り過ぎていく。

 

悔しさに震えるハナ。

 

一方企画部の外に出た不動は、その場にへたり込み、自分の発言とハナの挨拶を無視したことを頭を抱えて後悔する。

 

そう、不動凪は高嶺ハナのに惚れており、彼女の前では緊張して何も話せなくなるのだ。

 

海外で営業していたというのも、ハナの側では身が持たないので会社に頼んで海外に飛ばしてもらっていたのだ。

 

73話ネタバレ

ハナの仕切りで商品企画部の会議が始まろうとしていた。

 

不動もオブザーバーとして参加し、ハナの仕事ぶりを内心で褒めまくっていた。

 

企画会議の先陣を弱木が切るが、速効でハナから企画をボツにされる。

 

続いて、淀屋橋、チャラ田の商品企画が発表され、2人の企画をほめるハナ。

 

そしてハナの部下の褒め方を心の中で更に褒める不動。

 

次にイチゴの番がやって来て、イチゴは弱木に認めてもらうため真剣な表情でプレゼンを始める。

74話ネタバレ

 イチゴの商品企画は絶賛され、不動も「ミツバチ製菓の次期エースになれる」と内心で評価していた。

 

しかし弱木だけは心ここにあらずといった様子であり、弱木が自分の企画に興味が無い様子をみて悔しがるイチゴ。

 

最後にハナがプレゼンをし、その企画を絶賛する企画部の面々。

 

しかしハナは周囲の賛辞はどうでもよく、不動に評価を求める。

 

ハナから自分に意見を振られると思ってなかった不動は緊張して全く言葉が出ない状態w

 

そして不動は親指を下にして「BAD」と自分の気持ちとは裏腹な発言をしてしまう。

 

ハナはショックを受けるが、必ず不動に追いついてみせると不動に対し宣戦布告とも取れる言葉を発する。

75話ネタバレ

会社の屋上にて、商品企画を没にされたことで自分の不甲斐なさを嘆く弱木。

 

そんな弱木に励ましの言葉をかけるイチゴ。

 

イチゴが去った後入れ違いざまに屋上にやってきたのはハナ。

 

ハナは弱木に大好きだと伝えた後、涙を流して「さよなら」と告げる。

 

ハナの真意がわからない弱木は戸惑いの表情を見せる。

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『高嶺のハナさん』1巻ネタバレ

高嶺のハナさん(1)

1巻のネタバレを手短に紹介しています(*^^*)

詳細なネタバレはこちらの記事でどうぞ。

高嶺のハナさん1巻1~20話ネタバレ

1話ネタバレ

創業100年を迎える老舗お菓子メーカーのミツバチ製菓。

 

そこの商品企画部でエースと言われるバリキャリのOL高嶺華(たかねはな)

 

誰も寄せ付けない強い女に見えるが、実際の中身は純情ピュアな少女。

 

今日も好意を寄せる後輩社員の弱木強(よわきつよし)にきつい言葉を浴びせてしまい、一人落ち込むのであった。

 

2話ネタバレ

今日も弱木にキツイ言葉を言ってしまい自己嫌悪陥るハナ。

 

カップ麵を食べている弱木に手作りの弁当を作ってくるが、またキツイ一言を言ってしまい、涙を流しながら屋上で自分で弁当を食べる羽目に。

 

3話ネタバレ

 ミツバチ製菓総務課の天井苺(あまいいちご)22歳。

 

その可愛さからハナと男性社員の人気を二分する存在。

 

そんな彼女は弱木に説教されたことをキッカケに、ハナに対してライバル意識を燃やし始める。

 

4話ネタバレ

ハナを潰そうと決意したイチゴは、プレゼン資料が入ったハナのUSBにお茶をこぼして壊す。

 

だがハナはくじけず、残されたわずかな時間で準備を行い何とかプレゼンをこなす。

 

5話ネタバレ

 弱木が旅行のお土産を会社に持ってきたことで、もしや彼女と旅行に行ったのではと話題になる。

 

しかし弱木の口から母親と旅行に行ったことを聞いたハナは安心し、その夜弱木からのお土産を大事そうに抱いて眠るのであった。

 

6話ネタバレ

 ハナを潰す機会を虎視眈々と狙っているイチゴ。

 

ハナを観察している内にハナの弱木への好意に気付く。

 

弱木を誘惑し落とそうとするイチゴであったが、弱木は全く動じず、イチゴのムカつきは弱木にも向き始めていく。

 

7話ネタバレ

 弱木とイチゴの関係が気になり、弱木と仲がいい更田(通称:チャラ田)に探りを入れるハナ。

 

しかしチャラ田はハナが自分に好意を持っていると勘違いし、アプローチをかけてくる。

 

それを見た弱木は危機感を感じる。

 

8話ネタバレ

 クリスマス。

チャラ田の誘いでハナ、弱木の3人が飲みに行くことになるが、チャラ田は他の女からの誘いで抜けてしまう。

 

残されたハナと弱木は、ハナの誘いでラーメン屋に食事に行くことに…。

 

 

9話ネタバレ

 弱木の好みが「カワイイ女の子」ということで、かわいい服を買ってきたハナ。

 

最初は服が若すぎるかと思い躊躇していたが、着ていくうちにどんどん楽しくなっていき、どんどん衣装が過激になり…。

 

10話ネタバレ

 イチゴと弱木に敵意を燃やすイチゴ。

 

弱木を落とそうと飲みに誘うが弱木は母親と妹と飲んでるからとイチゴの誘いを断る。

 

プライド傷つけられたイチゴは、必ず弱木を落としてやると涙ぐんで誓う。

 

11話ネタバレ

 弱木の寝癖を社会人としてあり得ないと注意するハナ。

 

しかし内心は弱木のそんな所が可愛くて仕方がない。

 

弱木のダメなところを見つけてはその可愛さに悶絶していく。

 

 

12話ネタバレ

 2月14日のバレンタイン。

 

ハナは張り切って弱木へ渡すチョコを作るが、会社でなかなか渡すことが出来ない。

 

結局ハナがチョコを持っているのがバレるが、ハナは新製品の試作品だと言って商品企画部のみんなで食べることに…。

 

13話ネタバレ

 チャラ田とハナが静岡に出張へ。

 

仕事を甘く見ているチャラ田にハナはガチ説教をくらわす。

 

それによってチャラ田のハートに火がついてしまう。

 

 

14話ネタバレ

 静岡からの出張の帰りの新幹線の中。

 

出張に行く相手がチャラ田でなく弱木だった場合を想像して悶えるハナ。

 

そんな挙動不審のハナを見て、自分が隣にいるから緊張してるんだなとチャラ田はまたも勘違いする。 

 

15話ネタバレ

 新年度になり、花見の場所取りを弱木が行うことに。

 

しかし弱気は寝坊して良い場所が取れなかったうえ、食事は唐揚げとポテチ、飲み物はビールとコーラしか用意していないというポンコツぶりを発揮する。

 

そして酔い潰れた弱木をハナが介抱する。 

 

16話ネタバレ

遊園地に自社商品の調査に来たハナ。

 

弱木と2人のはずであったが、なぜかチャラ田とイチゴも一緒に来ることに。

 

ハナは弱木と遊園地で遊びたいと考えるが、仕事優先と自分を律し、その考えを振り払う。

 

しかし遊園地側が折角来ていただいたのでとフリーパスを用意しており、ハナ達はお化け屋敷に入ることに。

 

17話ネタバレ

 ハナは弱木とお化け屋敷に入ることになるが、小さいころにお化け屋敷でお漏らししてしまった記憶がよみがえる。

 

お化け屋敷で大騒ぎするハナだったが、その流れで弱木と手をつなぐことに成功する。

 

 

18話ネタバレ

 遊園地での視察が終わった後打ち上げとして居酒屋に来た4人。

ハナと弱木の雰囲気を見て、お化け屋敷の中でなにかがあったのではと尋ねるるイチゴ。

 

ハナは手をつないだことでメチャクチャ弱木を意識していたが、弱木は全く気にしていなかった。

 

 

19話ネタバレ

 会社で大きなプロジェクトを任されたハナ。

 

一緒にプロジェクトを進めるパートナーを選ぶよう言われ、ハナは弱木を会議室に呼び出す。

 

20話ネタバレ

ハナは今度のプロジェクトのパートナーとして弱木を指名する。

 

なぜ自分なんかがと尋ねる弱木に「好きだから」と小さな声でつぶやくハナ。

 

無意識に出てしまった言葉に焦り、ハナは「弱木がお菓子が好きだから」選んだと訂正する。

 

弱木は引き締まった顔でプロジェクトのパートナーを引き受けるのであった。

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『高嶺のハナさん』2巻ネタバレ

高嶺のハナさん(2)

高嶺のハナさん2巻21~41話ネタバレ

21話ネタバレ

弱木をプロジェクトのパートナーに指名したハナ。

 

相変らずのポンコツぶりを発揮する弱木だが、お菓子のアイディアを出すために映画に行こうとハナに提案。

 

ハナは内心ドキドキしながら、一緒に映画に行くことに。

 

22話ネタバレ

映画が終わり、面白かったとただの感想を述べる弱木に、折角見に来たのに全く仕事に繋がっていないと説教を始めるハナ。

 

しかし内心では自分ばかり弱木のことを意識して、弱木が全く意識していないことにやりきれない気持ちを抱いているのであった。

 

23話ネタバレ

 先日の弱木とハナの映画鑑賞を目撃していたイチゴは、他の社員がいる前でそのことを ぶっちゃけ、2人は付き合っているのかと意地悪そうに聞く。

 

弱木はハナと付き合うなど絶対にあり得ないと断言し、そのあとハナに謝りたいことがあると言って屋上に呼び出す。

 

そして屋上で映画館で手が触れてしまったことを謝り、振られるかもとドキドキしていたハナは安堵して涙を流す。

 

24話ネタバレ

イチゴは自宅でリラックスしながら、弱木のSNSをチェックしていた。

 

弱木の友達の少なさを半ば呆れながら面白がっている。

 

しかしイチゴはSNSをチェックしている中で、他の男のことは全然考えないのに弱木のことばかり考えていることに気付く。

 

そして自分の中に芽生えた恋心に気付くのであった。

 

 

25話ネタバレ

 イチゴはひょんなことからチャラ田と2人で飲みに行くことに。

 

そこでイチゴは既に弱木に惚れているとチャラ田から指摘され、何なら自分が弱木とイチゴをくっつけてやるとチャラ田は提案。

 

自分が弱木を好きなんてあり得ないとイチゴは否定し先に帰るが、帰りの電車の中でチャラ田に「やっぱりお願いします」とLINEを送る。

26話ネタバレ

翌日早速チャラ田の仲介で弱木と話すチャンスを得るイチゴであったが、中々素直になれず弱木のことを「大嫌い」と言って去ってしまう。

 

そしてその様子を陰から見ていたハナ。

 

ハナに気付いたチャラ田は、弱木にハナへ告白をするよう誘導し、玉砕させてからイチゴと弱木をくっつけようと画策する。

 

 

27話ネタバレ

チャラ田からハナのことをどう思っているのか聞かれた弱木は、ハナは自分にとっても会社にとっても絶対に必要な存在だという。

 愛の告白とも取れる言葉であったが、弱木は独特のポンコツぶりを発揮し「ハナはたこ焼きのタコのような存在」と独特の表現をする。

 

それを聞いたハナは嬉しい反面、「タコ」と言われたことで何やら複雑な気持ちを抱く。

 

28話ネタバレ

弱木の「タコ」発言を聞いたチャラ田は週末に弱木の家でタコパをすることを提案。

 

その週の土曜、弱木、チャラ田、ハナ、イチゴの4人でたこ焼きパーティーが開かれる。

 

 タコ焼きを食べ終わった後、チャラ田は王様ゲームをすると言い出す。

 

最初の王様になったチャラ田は、イチゴと弱木にキスをするよう命令する。

 

29話ネタバレ

キスの命令を聞いたイチゴは大反対。

 

王様ゲームは中止になり、普通にお酒を飲むことになる。 

 

そのまま飲み続けた4人は、ハナ以外酔い潰れて寝てしまう。

 

ハナが部屋の隅でうずくまり終電で帰ろうか迷っていると、何とイチゴが寝ている弱木にキスをしようとしていた。

 

30話ネタバレ

イチゴが弱木にキスしようとしているのを見て、咳払いで邪魔をするハナ。

 

後輩の恋路の邪魔をした自分を最低だと考えるハナだったが、そのとき弱木が立ち上がりトイレに向かう。

 

トイレから出てきた弱木は寝ぼけており、ハナの横に座り寝始める。

 

31話ネタバレ

隣で寝始めた弱木は寝言でハナのことを喋っている。

 

そんな弱木を愛おしく思ったハナは、弱木に膝枕をして寝かせてあげる。

 

翌朝目を覚ました弱木は、膝枕をしてもらっていることに驚きハナに謝る。

 

ハナから反応が無いのでまだ寝ていると思いホッとする弱木であったが、ハナは一睡もできておらず、弱木の言葉をシカトしたことで起きるタイミングを逸していた。 

 

32話ネタバレ

 タコパの翌日、ハナは弱木とイチゴがキスをしていたものと思い込み、ひとり悩んでは悶絶していた。

 

そのことを振り払おうと街中をジョギングをするが、「キス」「チュウ」が含まれた言葉が聞こえてくるたびに動揺するハナ。

 

人のいない場所を求めて思い切り走りスッキリしたハナ。

 

ジョギング後、弱木に明日会議室に来るようメールを送る。

 

33話ネタバレ

 会議室で弱木を待つハナ。

 

どうやってイチゴとのキスのことを聞こうか考えている内に妄想が暴走。

 

良い案が浮かばない内に弱木が会議室にやって来る。

 

34話ネタバレ

ハナはストレートに弱木がイチゴのことをどう思っているのかを尋ねる。

 

弱木はイチゴのことは何とも思っていないとハッキリ答える。

 

続いてハナはキスのことに言及するが、 弱木は好きでもないイチゴとキスするわけがないとキッパリ言うのであった。

 

ハナは最後に自分が膝枕をしていたことはどうなのかを聞く。

 

それを聞いた弱木は動揺を見せ、まずは失礼なことをしたと謝り、その後に出来るならハナの隣にずっといたいと告白する。

 

35話ネタバレ

 弱木の告白を聞いたハナは胸の動悸が最高潮に達したあと、弱木に今日の会議の資料を投げて渡す。

 

 そして弱木は自分が選んだプロジェクトのパートナーなのだから、自分の隣にずっと居るよう叫ぶ。

 

ハナはそのまま会議室を出ていき、弱木が言った「隣にずっといたい」ということは、あくまで仕事のパートナーとしての意味だと自分に言い聞かせる。

 

36話ネタバレ

 会議室での出来事の後も弱木とハナの関係は変わらず、今日もハナにどやされる弱木。

 

2人のそんな様子を見たイチゴは自分も企画部に入ればよかったと後悔する。

 

そんなイチゴを見つけたチャラ田は、弱木を呼び何かイチゴに言葉をかけるよう促す。

 

イチゴは恥ずかしさからその場を去ろうとするが、弱木はまたタコパをしようとイチゴの背中に声をかける。

 

それを聞いたイチゴは嬉しさのあまり息が弾んでいた。

 

37話ネタバレ

 チャラ田は居酒屋に弱木を呼び出す。

 

そこでチャラ田はイチゴが弱木のことを好きだと教える。

 

戸惑う弱木にもっとイチゴに優しくしてやれと言うチャラ田。

 

居酒屋からの帰り、弱木は少しイチゴのことを意識し始める。

 

38話ネタバレ

 イチゴは友達と有名なパンケーキのお店でお茶をしていた。

 

そこで友達からいつものイチゴと違うと言われ、好きな人が出来たのではと指摘される。

イチゴは運ばれてきたパンケーキを食べようとするが、弱木も少し前にここのパンケーキを食べてSNSにUPしていたのを思い出し、運命的なものを感じる。

 

弱気はSNSで「誰かとこのパンケーキについて語りたい」と書いていたので、イチゴはその夜アポなしで弱木のアパートを訪ねる。

 

39話ネタバレ

 弱木は突然のイチゴの訪問に驚き、訪ねてきた理由を聞く。

 

イチゴは一方的にパンケーキのことを喋った後、来た理由はSNSで弱木が「だれかとこのパンケーキについて語りたい」と言っていたから語りに来ただけとツンデレな態度を見せ帰ろうとする。

 

一度は弱木に背を向け帰ろうとしたイチゴであったが、足を止め弱木の方を振り返り、弱木のことが好きだと告白する。

 

40話ネタバレ

告白後、イチゴはダッシュでその場を去り、コンビニでワンカップの日本酒を買う。

 

それを飲みながら告白したことを振り返り赤面する。

 

弱木と気まずくなるのではと思いながら帰るイチゴに弱木からLINEが入る。

 

内容は「好きなことがいるのでイチゴの想いには答えられない」というものであった。

イチゴに断りのLINEを送った弱木は自分がもしハナに告白したら、ハナも自分のように苦しい気持ちになるのだろうかと苦悶していた。

 

41話ネタバレ

 プロジェクトのプレゼン発表前日、弱木は最後の企画をハナに持ち込む。

 

いつもの癖でハナは弱木の企画をボツにしようとするが、よく見てみると珍しく良いアイデアであり、火のついたハナは弱木の企画を素晴らしいものに仕上げていく。

明日のプレゼンの準備を終え、会社から駅へと向かう道を一緒に歩くハナと弱木。

 

弱木は逆方向なので、ハナに挨拶をして別のホームに向かう。

 

ハナは明日のプレゼンが終わると、楽しかった弱木との仕事も終わりなのだと寂しく思う。

 

意を決したハナは、弱木の乗る電車のホームに向かい、電車に乗る弱木の手を引いて電車から降ろす。

 

そして駅のホームでハナは弱木に愛の告白をする。

『高嶺のハナさん』3巻ネタバレ

高嶺のハナさん(3)

高嶺のハナさん3巻42~60話ネタバレ

42話ネタバレ

告白をしたハナは恥ずかしさからか、その場を離れようとするが、弱木はそんなハナの手を掴む。

 

そして弱木は自分もハナのことが好きだと言う。

  

43話ネタバレ

弱木から好きだと言われたハナは事態が呑み込めないまま、今までの弱木との 思い出を振り返る。

 

ハナの眼から自然とあふれる涙。

 

そしてハナはもう一度今の言葉を言って欲しいと弱気に頼む。

 

44話ネタバレ

弱木はもう一度好きだと言ってハナを抱きしめる。

 

ハナも弱木の背中に手を回し、もう一度好きと言って欲しいと言う。

 

45話ネタバレ

 抱擁をする2人に駅員が声をかけ、現実に引き戻されるハナ。

 

夢からさめたような感覚の2人。

 

終電も行ってしまったので、弱木は2時間かけて歩いて帰ると言う。

 

ハナはタクシーを拾って帰ると言い、ぎこちなく2人は別れる。

 

しかし帰ろうとした弱木一度足を止め、ハナの方を振り返る。

 

46話ネタバレ

 弱木は明日のプレゼンが終わった後自分に時間をくれるようハナに言い残し、歩いて去っていく。

 

弱木が去った後、ハナは状況が呑み込めずその場にへたり込む。

 

そして明日のプレゼンが終わった後、何があるのかと緊張の面持ちを浮かべるハナ。

 

 

47話ネタバレ

 プレゼン当日、プレゼン後弱木から何を言われるのかが気になって仕方がないハナ。

 

しかしそのことを振り切り仕事に集中したハナは完璧なプレゼンを行う。

 

最後のコンセプト説明を弱木に頼むが、緊張から弱木は読むところを見失っていた。

 

とっさにハナがフォローしたことで持ち直した弱木は、コンセプト説明を失敗することなく終える。

 

 プレゼン後、2人の企画は称賛され、ハナと弱木はハイタッチする。

 

48話ネタバレ

 プレゼンが終わった後、弱木が昨日のことをハナに切り出す。

 

 弱木は好きと言ってもらえてうれしかったが、ハナとは付き合えないと言う。

 

ショックを受けるハナであったが、弱木の言葉には続きがあった。

 

弱木はハナとは付き合えないが、ハナにふさわしい男になると宣言する。

 

その言葉を聞き、ハナは混乱する。

 

49話ネタバレ

 弱木はハナにずっと憧れており、ハナにふさわしい男になるまで付き合うことは出来ないと考えていた。 

 しかし付き合えなくてもハナの隣にいたいと本心を打ち明ける弱木。

 

そんな弱木の言葉に応えるように、ハナは弱木の隣に立ち、自分も弱木の隣にいたいと言う。

 

2人の恋は大きく進展することはなかったが、ほんの少しだけ前に向かって進んだようだ。

 

50話ネタバレ

相変らずハナに企画のダメ出しをされる弱木。

 

しかしお互いの気持ちを知った二人は今までとは少し違った関係にあり、ハナは弱木を叱りながらも弱木が自分の隣にいてくれることに喜びを感じていた。

 

51話ネタバレ

 ハナと弱木の間に流れる空気が今までと違うことを敏感に感じ取ったチャラ田は、

 

「あれっ?2人付き合ってんの?」

 

と爆弾質問を投げ込む。

 

動揺するハナが何と答えようか頭をフル回転させていると、チャラ田は「そんなわけないかw」と言ってその場を濁す。 

 

安堵したハナであったが、その後弱木と話す機会があり、弱木が言おうとしていた言葉を聞いて赤面する。

 

52話ネタバレ

メールで「重要事項」と書いて、弱木に明日の昼休み会社近くの公園に来るよう指示するハナ。

 

弱木はビビりながらも公園に向かい、ハナと向かって公園の椅子に座る。

 

そしてハナは手作り弁当を取り出し、一緒に食べないかとおそるおそる提案する。

 

弱木はハナの作った弁当を食べ「美味しい」と感想を言う。

 

ご飯粒を顔につけながら感想を言う弱木のかわいさにハナは悶絶して顔を押さえる。

 

 

53話ネタバレ

 ハナはいつも弱木にメールで連絡しているのにもどかしさを感じ、弱木とLINEを交換したいと思っていた。

 

しかし自然に交換するアイディアが思いつかず、結局メールでいいやと諦める。

 

翌朝出勤時に弱木から声をかけられたハナ。

 

弱木は良ければハナのLINEのIDを教えて欲しいと言う。

 

内心天国状態のハナであったが、自分のIDに「yowaki」と入れていることを思い出し、IDでなくPRコードで交換しようと提案する。

 

思いがけない形で弱木のLINEをゲットしたハナであった。 

54話ネタバレ

 弱気とLINEを交換したことで浮かれるハナ。

 

やり取りしている内に弱木のおススメの漫画を貸してもらうことになる。

 

そして週末の休日、部屋を丁寧に掃除する弱木。

 

弱木の部屋のインターホンが鳴り、弱木がドアを開けると私服姿のハナが立っていた。

 

55話ネタバレ

 ハナは漫画だけ借りて帰るつもりであったが、弱木の部屋に上がることに。

 

弱気の部屋でオススメの漫画を読む流れになる。

 

その途中弱木とハナは偶然目が合い、2人はなにやらいい雰囲気に…。 

56話ネタバレ

 目が合った2人。

 

弱木はその雰囲気を誤魔化すかのようにコーラをハナにすすめる。

 

しかし振ってしまったためコーラは勢いよくハナの服にかかってしまう。

 

その後、弱気の提案で銭湯に行き、コインランドリーで服が乾くのを待つハナ。

 

肝心の弱木はなにか買い物を終えてハナの元に向かっていた。

 

57話ネタバレ

弱木はお詫びの印としてアイスをハナに差し出す。

 

コインランドリーで隣に座り、アイスを食べ始める2人。

 

ハナはこの休日をとても幸せに感じており、それは隣にいる弱木も同じことだった。

 

弱木は改めてハナのことが好きだと口にする。

 

ハナもそれに応えるように弱木との距離を縮、め彼の肩に寄り添うのであった。

 

58話ネタバレ

月曜日、出社したハナは昨日のことを思い出し幸せに浸っていた。

 

そして出社してきた弱木を目にするとドキドキが止まらなくなり、何も話せなくなる。

 

ハナは昨日弱木から借りた服と漫画に手紙を添えて弱木のデスクの下に置いておいた。

 

終業後、手紙を読んだ弱木はハナにLINEを打ち、2人の恋はゆっくりではあるが確実に進んでいた。

 

59話ネタバレ

7月になり、ミツバチ製菓では新たな辞令が交付されていた。

 

まずイチゴが本人のたっての希望により商品企画部に異動してきた。

 

イチゴは弱木を振り向かせるため、仕事でハナを超える結果を出すと意気込んでいた。

 

イチゴの商品企画部への挨拶が終わった直後、1人の女子社員が遅刻して入って来る。

 

彼女の名は「淀屋橋うめ」。

 

大阪支社から転勤してきた明るい女性社員だ。

 

 淀屋橋はタコ焼きをほおばりながら自己紹介し、弱木を見つけると「ツヨシ」と下の名前で呼びかける。

 

60話ネタバレ

弱木をと淀屋橋は同期入社で、研修時代も同じチームでありとても仲が良かった。

 

チャラ田の提案で仕事終わりに淀屋橋の歓迎会をやることになった。

 

居酒屋で弱木を「ツヨシ」と呼び仲良さげに振る舞う淀屋橋に、イチゴとハナは複雑な表情を浮かべる。

 

そんな淀屋橋に、弱木のことが好きなのではとからかうチャラ田。

 

それを聞いたハナとイチゴは凍りつくが、淀屋橋が否定するのを聞いてホッとする。

 

しかしホッとしたのもつかの間、淀屋橋は弱木をハグして「めっちゃ好きやねん」と満面の笑顔で言うのであった。

 

漫画『高嶺のハナさん』の主要登場人物・キャラクター

高嶺華(たかねはな)

高嶺のハナさん(1)

ミツバチ製菓商品企画部の超エースの女性。

 

27歳。

 

仕事は完璧だが、恋愛に関しては純情すぎて小学生レベル。

 

部下の弱木に恋しているが、好きすぎて素直になれずいつも反対の態度を取ってしまう。

弱木強(よわきつよし)

24歳のミツバチ製菓企商品企画部の社員。

 

優しい性格ではあるが、仕事に関しては抜けており企画を出すたびに上司のハナからダメだしされている。

 

ハナのことは上司として尊敬していると同時に女性としても好き。

 

更田(さらだ、通称チャラ田)

25歳の弱木の一つ上の先輩。

 

色々な女性に手を出しているが、酔い潰れた女性には手を出さない等硬派な一面もある。

 

天井苺(あまいいちご)

高嶺のハナさん(2)

総務部所属の22歳の女性社員。

 

その可愛さからハチミツ製菓の男性社員の人気をハナと二分している。

 

自分になびかない弱木を意識するうちに、彼のことを好きになってしまう。

 

淀屋橋梅(よどやばしうめ)

高嶺のハナさん(3)

弱木と同期の女性社員。

 

大阪支社から転勤してきた。

 

弱木とはかなり仲が良く、その行動がイチゴやハナをやきもきさせる。

 

不動凪(ふどうなぎ)

かつて商品企画部の超エースと言われた伝説の男。

 

口数が少なく、ハナの前だと更に無口になる。

 

実はハナと同じように仕事はバリバリだが恋愛には超不器用な性格。

 

ハナのことが好きだが、思わず逆の態度を取ってしまう。

 

 漫画『高嶺のハナさん』ドラマ情報

ひかりTVでは「高嶺のハナさん」テレビ版が7日間先行で配信されており、テレビ放送より早く最新話が読めます(*^^*)

 

 漫画『高嶺のハナさん』ネタバレと感想まとめ

読んでいるとキュンキュンが止まらなくなり、何度も読み返してしまう作品です。

 

共感+爆笑する場面が多々あり、何か嫌なことがあった時に読めば暗い気分を吹き飛ばしてくれます(*^^*)

 

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マンガ読み続けて30年、マンガ好きのKです。 マンガを安く読みたい、VODはどこがいい?といった要望や疑問に、今までのVOD・電子書籍利用体験を基にお答えしていきます。

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