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漫画「体感予報」1巻のあらすじネタバレ

 
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マンガ読み続けて30年、マンガ好きのKです。 マンガを安く読みたい、VODはどこがいい?といった要望や疑問に、今までのVOD・電子書籍利用体験を基にお答えしていきます。

『晴れた日に抱いてきます』

体感予報

この記事では、これまで3万冊以上の漫画を読破している筆者が、鯛野ニッケさんが送る大人気のBL漫画「体感予報」1話の詳しい内容をお届けします。

【この記事でわかること】

☑「体感予報」1話のネタバレ

☑「体感予報」1話を読んだ感想

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『体感予報』1話のネタバレ

明日は晴れ

 

売れないエロ漫画家の葉は今日も天気予報を繰り返し見ていた。

 

葉は天気予報士の瀬ヶ崎瑞貴の顔が世界で一番好きなのだ。

 

葉が漫画家友達と通話していると、男の人がまた通話しているのかと言いながら葉の背後から近づき、通話を強制終了させる。

 

ネクタイを緩めながら、めしとだけ言うその男こそが瑞貴なのだ。

 

テレビの中の王子のような姿とは打って変わって、実物の瑞貴はわがままで俺様気質だ。

 

そして瑞貴は必ず、晴れの日の前日に葉を抱くというルーティーンがある。

 

その日の夜も、葉は気持ちよくなりながらも恋人でもない俺に…と考えていた。

大学の先輩

 

瑞貴は元々、葉の大学の先輩だった。

 

漫画家になりたかったが、売れないため就活を考えていると話す葉に、瑞貴は衣住食の金は保証してやる代わりに言うこと全部聞けと葉に笑いかける。

 

とんでもない提案だとはわかりつつも、漫画家の夢をやめたくなかった葉は瑞貴の提案に乗った。

 

葉はまさかセックスまですると思っていなかったが、従うのが当たり前だと思いつつも拒否できないことに苛立ちを感じていた。

 

同時にどうして晴れの前だけなんだろうと疑問に感じていた。

梅雨

 

その日、葉は梅雨入りしたことをニュースで知った。

 

その日から瑞貴の帰りが遅くなり、葉に指一本触らなくなったことに不満を感じていた葉。

 

新しく瑞貴の隣にいるスタイルのいい女のニュースキャスターに笑いかける瑞貴を見て、色んな感情がグルグルしていた。

 

その頃瑞貴は新しく会社が取り入れたシステムにみんなより早く慣れ、久々に早く帰れるのでと機嫌良さそうに帰宅する。

 

瑞貴がいつものように葉の家に行くと、泥酔した葉が電動オナホでオナニーしていた。

 

瑞貴がボタンを止め、葉にキスすると、葉は半泣きになりながら早くこんな所出ていくんだと瑞貴に言う。

 

葉は俺のこと好きでもないくせに…と瑞貴に不満を吐き出し、なぜ雨の時はダメなんだと瑞貴に尋ねる。

 

すると瑞貴は、葉と初めてした時にシーツが一枚しかないから乾くかどうか葉が心配していたのを聞き、洗濯を困らせないようにそういう約束にしたのだと言う。

 

全く覚えていない葉に、プロポーズを受けてよくそんなことが言えるなとベットで葉を抱きしめる瑞貴。

 

葉は瑞貴の言葉足りなさに驚きつつも、徐々に落ち着いていく。

(1話終り)

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漫画『体感予報』1話の感想

葉はなかなか素直になれないだけで瑞貴のことが大好きなんですね。

 

葉が素直になれる日が来るのでしょうか…

 

そして瑞貴はどうして葉のことを選んだのでしょうか。

 

これからも甘い二人の関係に目が離せません!

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