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漫画「さんかく窓の外側は夜」7巻のネタバレと感想|

 
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マンガ読み続けて30年、マンガ好きのKです。 マンガを安く読みたい、VODはどこがいい?といった要望や疑問に、今までのVOD・電子書籍利用体験を基にお答えしていきます。

『異色のBLホラーアクション』

さんかく窓の外側は夜(7)

この記事では、これまで3万冊以上の漫画を読破している筆者が、大人気の漫画「さんかく窓の外側は夜」7巻の詳しいネタバレをお届けします。

【この記事でわかること】

☑「さんかく窓の外側は夜」7巻のネタバレ

☑「さんかく窓の外側は夜」7巻を読んだ感想

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『さんかく窓の外側は夜』第7巻のネタバレ

第37話

冷川は三角を事務所に呼び出していた。

 

しかしその時間は深夜。

 

お腹の空いた三角は、自分の分だけのご飯を食べようしていた。

 

それに激怒する冷川。

 

三角はしかたなく冷川にも分けてあげるのだった。

 

三角はなぜこんな夜中に呼び出したのか、冷川に聞く。

 

霊を呼び出す条件としてこの時間帯がベストだ、と冷川は説明する。

 

冷川は一つの紙を三角に見せる。

 

それは自分自身を呪わせる手順が書かれた紙だった。

 

この手順に書かれていることを、面白半分でやった人が本当に呪われたためこの依頼が舞い込んだ、という理由だ。

 

呪いの指定の時間になり、冷川は部屋のソファーをどかし準備を始める。

 

冷川は三角にどちらか1つを対処するよう提案する。

 

元々の呪いと人々の悪意を受けとって消そうと冷川は言うが、三角は当然のように嫌がる。

 

人々の悪意の方がキツいと思った冷川は、そっちを引き受けることにした。

 

しかし三角は人の悪意を冷川が対処するのを嫌がり、三角がそっちを引き受けると言い出す。

 

意外な回答に冷川が驚くが、三角の思いを受け止め、呪いが現れる手順を始める。

 

少しすると三角の体に呪いが入ってくる。

 

三角は経験したことのない、恐怖と吐き気に襲われる。

 

冷川は自分の方が悪意に慣れているので変わろうと言うが、三角は拒絶する。

 

そして三角は、悪意に慣れるとかねぇだろと強い口調で冷川に言う。

 

エリカだけでなく冷川も救いたいと三角が続けると、冷川は体をビクンっと反応させる。

 

そして次の瞬間、冷川は「はなせ」と拒否するように言うのであった。

 

三角は朦朧とする意識の中で、襲い来る悪意を必死に消そうとしていた。

 

冷川の足にまだ呪いがついていることを指摘する三角。

 

冷川は三角の座っているソファーに足をつき、少し怒った表情で三角の顔を触る。

 

冷川は三角が悪意に影響を受けて、さっきのような言動に走ったと予想する。

 

こういったことが二度とないように冷川は三角に忠告する。

 

除霊が終わると冷川はまた三角に、料理してほいとお願いする。

 

三角はしかたなく承諾するのであった。

 

第38話

迎は誰かの気配を感じ、飛び起きる。

 

そこには1人の女性がベットに座っていた。

 

霊ではなく、普通の女性である。

 

迎は困っている人を助ける意味で、彼女に家がないころよく泊めてあげていた。

 

彼女は新しく住む家が決まったことを、迎に報告に来たのだ。

 

迎が彼女を見ると隣に霊が座っていた。

 

彼女と霊を引き離すように、迎が手を振り払う。

 

彼女は迎に報告だけして、本当に家から出て行った。

 

部屋に戻り、霊の隣に座る迎。

 

「少し話しよっか」迎は霊に語りかけるように言うのであった。

 

非浦は迎の元を訪ねていた。

 

迎は、仕事があるから終わったら話をしよう、と非浦に言う。

 

非浦は迎の仕事が終わるまでどこかで時間を潰してくると言うが、迎は仕事場に休憩するスペースがあるからそこを使えと言い、強引に非浦を職場へ連れ込む。

 

非浦は迎の言葉に甘えて、休憩所で迎の仕事の様子を見るのでたった。

 

仕事が終わり、迎と非浦は話をする。

 

非浦は迎の元を訪れる人は、いろんな決断を迎のせいにしている、と言い、その光景が宗教団体に来る信者に似ていると言う。

 

迎は非浦の意見に共感する。

 

でも非浦自身は自分で決めるコトにしたんだろ、と迎は言い非浦の背中を叩く。

 

非浦はまだ自分の意思で決めることができていないと、不安に思う。

 

そんな非浦に、自分で決めるコトは大変なことだよ、と言い勇気づけるのであった。

 

非浦を家に送るため、迎と非浦は外を歩き出していた。

 

しかし道の隅に霊がいることに気づいた迎は、迂回しよう、と非浦に提案する。

 

非浦もその意見に賛同し、道を変えようとした瞬間、非浦の友人が声をかけてくる。

 

その友人に霊が侵入していく。

 

友人は立ちくらみを起こし、意識を失いそうになる。

 

非浦が友人の元へ走り出そうとしたところで、迎がそれを止める。

 

どうやって霊を排除するか非浦は迎に聞く。

 

迎は、自分が霊に話しかけている間に非浦が霊と彼女を引き離すように言う。

 

非浦は引き離すことができるか不安に思うが、友達のためと思い覚悟を決める。

 

迎が結界を使い、非浦にもやってみろと促す。

 

非浦は簡単に結界を習得する。

 

迎は非浦の適応能力に唖然とするが、とりあえず目の前の呪いに集中することにした。

 

結界の中にさらに結界を作る迎。

 

その中に、迎、非浦、非浦の友人が入り、除霊が始まるのだった。

 

除霊は無事成功して、友人は元気に帰っていく。

 

非浦は今回の経験で、さまざまな思いや考えがでてくる。

 

そんな非浦に迎は、おれらにしか見えない世界があってもいいじゃんその世界を見れてるおかげで誰かが助かるなら、と言う。

 

迎の言葉に何が気付かされたような顔する非浦。

 

非浦は嫌味っぽく迎が口が上手いと言うのであった。

 

第39話

三角と冷川の体は幽体離脱している。

 

そして2人を囲むように、迎が結界を作る。

 

一方、非浦と逆木は別の場所から、電話をかける。

 

幽体離脱しているはずの三角と冷川にも、電話の声が聞こえてくる。

 

迎のおかげで、離脱した状態でも連絡がとれるようにしたのだ。

 

なぜこのようなことをするかというと、今日はいよいよ「先生」の家に侵入するのであった。

 

迎の結界のおかげで、三角と冷川は先生の自宅の前に瞬間移動する。

 

非浦と逆木は別の建物から、家に間違っても侵入者が来ないか見張る。

 

三角と冷川は家に侵入する。

 

しかし冷川の様子がおかしい。

 

三角は大丈夫か、と冷川に聞く。

 

冷川は先生の家のはずなのに、どこか懐かしい気持ちになる。

 

三角と冷川は家の中を捜索するが、先生の名前や個人情報に繋がる物は一切出てこなかった。

 

冷川は寝室を凝視し、迎に声をかける。

 

ここに以前住んでいた人物を調べるよう冷川は迎にお願いする。

 

迎にお願いしている間も冷川は寝室を見続ける。

 

冷川がこの場所を妙に懐かしむと迎から声がかかる。

 

迎は驚いた声で.覚えてないのかと冷川に聞き、今いる場所は以前冷川がいた「掌光会」の跡地だ、と迎が言う。

 

しかし冷川がいたころはもっと大きく、立派な建物だった。

 

今は簡素な民家になっていたのだ。

 

三角は今日はやめといたほうがよくないか、と冷川に聞くが問題ないと冷川は言い、捜索を再開する。

 

迎も何かを感じたのか、三角に注意するように警告する。

 

冷川は過去の拳光会の建物の記憶を思い出し、地下らしき部屋はないかと三角に聞く。

 

しかし家は普通の民家の作りなので、三角はないだろ、と言い、いつもと違う様子の冷川を心配する。

 

冷川はその地下に母親からもらった物を置いてきてしまった、と言う。

 

そしてこの懐かしさは母親のからもらった物のせいではないか、と考える。

 

三角は「母親からもらった物」というワードに負けて、捜索を続けることにした。

 

三角と冷川は台所に侵入する。

 

物は少なく、対して探す場所がなかった。

 

そうしているうちに冷川が床下収納に気づく。

 

冷川がその床下収納を開けようとしたとき、壁から黒い霊が出てくる。

 

それはどうやら先生が作ったものらしかった。

 

迎が声をかける。

 

しかし2人は反応しない。

 

非浦と逆木の場所からも確認することができず、非浦自身も霊的なもの感じることはできなかった。

 

黒い霊は床下収納の上に溶けるように倒れる。

 

黒い霊が「誰だ?」と叫び、冷川を凝視する。

 

三角は冷川の首元をグッと引っ張り、今すぐ自分達を戻すよう迎達に声をかける。

 

三角の声に迎は力を使い、三角と冷川を事務所に戻すのであった。

 

第40話

非浦からのメールを見る三角。

 

「おはよう~」三角の母親が起きてくる。

 

三角は朝食を母親に出しながら、父親のことについて聞く。

 

三角の言葉に母親は少し焦る。

 

なぜなら、母親の記憶の中の父親は、名前どころか顔すらもでてこないのだから。

 

三角は母親の反応に、話したくなったら教えて、と言うのであった。

 

三角は書店の仕事を始める。

 

新人の子に仕事を教えながら、三角は最近の自分の居場所について考える。

 

冷川達といることは居心地が良い、しかしこれまでいた場所とすっかり分かれてしまっていることに違和感を持つ三角。

 

三角は幼い頃から抱いていた、「自分はここにいていいんだろうか」と考えるのであった。

 

カフェで待つ、迎と半澤と合流する三角。

 

迎は三角が来る前に、前回先生の家に侵入したことを伝える。

 

しかし半澤は不法侵入だと思い、三角と迎に怒る。

 

三角は今回の侵入は、霊的な方法だと半澤に言うと半澤は深いため息をつく。

 

半澤は、焦る気持ちも解るが慎重に行動するよう、三角達に注意する。

 

三角は冷川の母親のことについて半澤に聞く。

 

しかし半澤は三角に冷川に呑まれないように再度注意する。

 

冷川は元々の生きている世界が違い、三角のように戻る場所がないことを三角に伝える半澤。

 

そして半澤は、三角が冷川の戻る場所にはなれない、とはっきり言うのであった。

 

半澤は帰り、迎と2人っきりになった三角。

 

迎は三角に「戻る場所」について話す。

 

迎は合コンにつれてきた迎の友人が本来の「戻る場所」なんだと言う。

 

非浦や逆木はいままさに「戻る場所」を探し始めている、と言う。

 

そして三角自身にも「戻る場所」があるだろ、と迎は言う。

 

三角はその言葉にふと、母親の姿を思い出すのであった。

 

三角は冷川の事務所を訪れる。

 

事務所に入ると部屋は散らかり、冷川は机に足を乗せて宗教団体のパンフレットを読む。

 

三角はパンフレットを見る冷川を心配する。

 

なぜ自分の心配をするのかと不思議そうに三角に聞く冷川。

 

わかってくれない冷川に、三角は逆に質問する。

 

三角は冷川には大事な物や一緒にいたい人はいないのかと聞く。

 

すると冷川は当たり前のように、それは三角だと答える。

 

三角は冷川の答えに動揺して、まだその言葉は受け止められないと言う。

 

三角の反応を見た冷川は、三角は不思議だと言うのであった。

 

第41話

非浦と逆木は団体に行き、先生の様子を観察する。

 

先生はいつもよりボーっとしている様子で、周りからの問いかけにも気づかない状態だった。

 

1人の信者が先生にお言葉を頂戴しようと、声をかける。

 

「憎しみを」

 

先生は信者に言う。

 

憎しみの感情と共存することで大きな力になる、信者はこの言葉に感謝するのであった。

 

先生の秘書の女が対象者として、1人の男の写真を先生に見せる。

 

車で移動した先生と秘書は、対象者が演説している道の近くにつく。

 

どうやら対象者は政治家のようだ。

 

先生は、近くで顔がみたい、と言い車から降りる。

 

先生は対象者である男を凝視する。

 

すると突然、男が乗っていた車が動き出し、次々に人を轢いていく。

 

周辺は悲鳴が飛び交う。

 

そして対象者の男は死亡するのであった。

 

車に戻ると秘書が、最近話してくださる彼女についてお教えください、と先生に聞く。

 

先生はその彼女の事を思い出す。

 

どんな性格で、どんな顔で、どんな仕事をしていたか、彼女について様々な事を思い出し語り始める先生。

 

しかし先生は、彼女の名前、そして彼女が目の前から消えていった理由を、どうしても思い出せないでいた。

 

「どうせおまえは忘れる」先生は突然表情を変えて秘書に言う。

 

誰もぼくを呪わせることはできない、先生は自信に満ち溢れた表情で言うのであった。

 

先生は自宅に帰宅すると、家で先生を出迎える非浦の父親がいた。

 

父親は娘の事で相談がある、と先生に言う。

 

すると先生の表情は変わり、なぜ愛せないのに家族をつくった、その言葉とともに床や壁から呪いが現れる。

 

しかし先生は考え、訂正する。

 

子供を殺しておけばよかったと言った後、先生は意識を失う。

 

先生が意識を戻すと、家の中に彼女の匂いを感じる。

 

彼女の匂いを感じとった先生は乱れ、体中から呪いを放出する。

 

なぜぼくを見捨てた!、先生は彼女の顔を思い出し、名前さえわかれば呪ってやると叫び続ける。

 

先生は再び意識を失い、すぐに目覚める。

 

家の台所に入ると、先生は違和感を感じ、誰かが侵入したことを感じとるのであった。

 

第42話

半澤は別の課の人に、個人的な仕事の依頼をしていた。

 

それは宗教団体の脱税について調べてほしいというもの。

 

宗教団体は脱税が多すぎて叩けないのが現実、と言われる半澤。

 

しかし半澤の頼みということもあって、その課の人は協力してくれるのであった。

 

非浦の母親は非浦に、お父さんが3日も帰ってこない、と伝える。

 

非浦は冷たく対応し、家を出て行く。

 

逆木がフォローするように、団体の個人オフィスにいるでしょう、と母親を気遣う。

 

逆木は、もう少し優しく接しなさい、と非浦に注意し、ヤクザの仲間に父親の詳細を調べるようメールする。

 

拗ねる非浦に半澤から電話がはいるのであった。

 

非浦は逆木を説得する。

 

しかし逆木は1人で団体へ侵入しようと考える。

 

半澤からの電話で、宗教団体にある帳本を盗んできてほしい、とお願いされたのだ。

 

非浦は行く気満々だが、逆木がそれを許さない。

 

しかし非浦のしつこい説得に心折れた逆木は、何があればすぐ逃げると条件を出し承諾するのであった。

 

団体に忍び込んだ非浦と逆木は、事務所のような場所をひたすら探す。

 

すると1つの金庫を見つけ、開けようと試みる。

 

「ガチャ」と部屋のドアが開く音がして、2人は息を呑む。

 

部屋の明かりがつき、「エリカ?」と聞き覚えのある声がする。

 

非浦は大声をだし、何しにきたの!、と強い口調で言う。

 

落ち着かせそうと逆木が声をかけたところで、先生が部屋へ入ってくる。

 

3人は焦る。

 

先生がここに居る理由を聞くと母親が、夫が帰らないので、と非浦と逆木を庇うように言う。

 

先生は母親にグッと近づく、旦那の後任者が必要だ、と言い母親を見る。

 

「先生」逆木が止めるように声をかける。

 

先生は逆木を凝視して、おまえ何か変わったな、と逆木の首を絞める。

 

力なら負けない逆木だが、先生は逆木の首から呪いを流し抵抗できないようにする。

 

霊感や呪いに鈍感のはずだった逆木だが、前よりも鈍くなったな、と先生は言う。

 

その言葉通り、呪いがどんどんと逆木に侵入していく。

 

非浦が先生を止めようと叫ぶ。

 

「バチ!」母親は隠し持っていたスタンガンを、先生の背中にあてる。

 

先生は倒れ、逆木も倒れる、そして非浦は何が起きたのかわからなくなる。

 

母親は非浦にここから逃げるように言う。

 

いままで助けてあげれなかった事を後悔している母親は、逆木と娘が逃げることを助けると決めたのだ。

 

非浦は母親の覚悟と決意に涙し、ここから逃げようと逆木に声をかける。

 

しかし逆木は、非浦の声に反応することはなかった。

(7巻終り)

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漫画『さんかく窓の外側は夜』7巻の感想とまとめ

7巻で5人の関係性はさらに強くなったと思います。

 

みんなの経験している過去は違えど、いま同じ目的に向かってチームとして戦おうとしている姿は、勇気をもらます。

 

人間関係や自分が周りとは違う、そんなコンプレックスを抱えながら生きている人は多くいると思います。

 

この漫画でもその描写は描かれており、自分が悩んでいることとどう向き合うか、どうやって解決していくか、そんな誰しもが抱える悩みを仲間ともに共有、共感しながら生きていく様子は、読んでいる側も考えさせられる内容です。

 

たかが漫画ですが、人生観を豊かにしてくれる、素敵な漫画に出会えたと改めて思えました。

 

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