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漫画「復讐の教科書」8巻のネタバレ|柊に白鳥の魔の手が忍び寄る

 
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マンガ読み続けて30年、マンガ好きのKです。 マンガを安く読みたい、VODはどこがいい?といった要望や疑問に、今までのVOD・電子書籍利用体験を基にお答えしていきます。

『先生がちゃんと“復讐”してやる』

復讐の教科書

この記事では、これまで3万冊以上の漫画を読破している筆者が、大人気の漫画「復讐の教科書」8巻の詳しいネタバレをお届けします。

【この記事でわかること】

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☑「復讐の教科書」8巻のネタバレ

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前巻のネタバレ 全話まとめ 次巻のネタバレ

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『復讐の教科書』8巻(60話~68話)ネタバレ

※白鳥と黒瀬の中身が入れ替わっているため、身体:白鳥先生、中身:黒瀬の場合は「白鳥(中身は黒瀬)」と表記。同様に身体:黒瀬、中身:白鳥先生の場合は「黒瀬(中身は白鳥)」と表記。

60話

電車のホームで不道が赤松刑事の背中を押そうとしたところ、なぜか赤松の殺害を指示したはずの黒瀬(中身は白鳥)がそれを止めに来る。

 

不道は不思議に思うが、黒瀬(中身は白鳥)の目的が赤松の殺害ではなく、不動が赤松を殺そうとする写真を撮り、それをネタに自分を下僕にすることだったと気付く。

 

一方、赤松から受けた情報を元に雪田の元交際相手を尋ねた白鳥(中身は黒瀬)。

 

しかし雪田はおらず、代わりに雪田が持っていたという白鳥先生が昨年書いたノートを白鳥(中身は黒瀬)は手に入れる。

 

ノートを見た白鳥(中身は黒瀬)は、白鳥先生が雪田を唆し柊をいじめさせていたと確信する。

 

翌日、白鳥(中身は黒瀬)は柊に、柊が受けていた1年の頃のいじめと黒瀬のいじめが関係していると告げると、柊は涙する。

 

白鳥(中身は黒瀬)は黒瀬に謝ろうとする柊を宥める。

 

61話

 土曜日、真犯人の情報を得るため柊と新島の三人で熱海を訪れた白鳥(中身は黒瀬)。

 

行方の分からない雪田が熱海の宿泊施設にいるという情報を得ていた柊。

 

三人で手分けをして聞き込みをするも雪田は見つからない。

 

休憩中、柊はもう一度雪田と話をしたいと口にする。

 

柊の言葉を聞き、再び聞き込みを始めた白鳥(中身は黒瀬)は、今の白鳥の姿で雪田と会えば逃げられてしまうのではと考える。

 

その時、新島から雪田がいる旅館が分かったと白鳥(中身は黒瀬)は報告を受ける。

 

雪田が自分を恐怖を感じてしまわないかと不安を抱える白鳥(中身は黒瀬)。

 

一方、黒瀬(中身は白鳥)と不道も熱海に訪れていた…。

62話

白鳥(中身は黒瀬)は雪田に気付かれぬよう変装して宿へと向かう。

 

三人は仲居に、雪田に会いに来たことを告げると、仲居は仕事後、雪田を今夜3人が泊まる部屋へ通すと約束をした。

 

雪田を待つ中、新島は変装する白鳥(中身は黒瀬)のメガネを奪い取りふざけ始める。

 

そこへタイミング悪く部屋に訪れた雪田は、白鳥(中身は黒瀬)の顔を見て騒ぎ出す。

 

慌てた白鳥(中身は黒瀬)は、事故で当時の記憶がないと雪田に説明をすると、柊も助け舟を出す。

 

また柊は雪田に救いに来たと告げると、雪田は涙を流し柊に謝罪をした。

 

その後、旅館の庭へと出て話をする白鳥(中身は黒瀬)と雪田。

 

白鳥(中身は黒瀬)が過去のいじめについて雪田から話を聞いていると、突然不道が現れる。

 

思わず立ち上がり、雪田を守ろうとする白鳥(中身は黒瀬)だったが、黒瀬(中身は白鳥)が今柊と会っていると不道から聞き、すぐさま柊の元へと走り出す。

 

63話

自分が宿泊している部屋へ柊を誘った黒瀬(中身は白鳥)。

 

黒瀬(中身は白鳥)は以前告白した返事を柊に聞こうとするが、慌てた様子の白鳥(中身は黒瀬)が現れ、黒瀬(中身は白鳥)は柊の返事は聞けなかった。

 

そのまま三人で過ごすが、夜も更け、柊が部屋へと戻っていった。

 

黒瀬(中身は白鳥)と二人きりになった白鳥(中身は黒瀬)は、黒瀬(中身は白鳥)が不道を使って雪田を始末しようとしていると感じ、急いで雪田の元へ向かう。

 

その頃、不道は宿の裏にある森を雪田と歩いていた。

 

不道は白鳥(中身は黒瀬)の記憶喪失が偽りだと雪田に告げ、雪田もその言葉を信じ、不道の言葉に従って行動していた。

 

だが雪田が柊に一言言っておきたいと言い始め引き返そうとするので、不道は雪田にイラつき始める。

 

苛立った不道が足元の石で雪田を殴ろうとした瞬間、白鳥(中身は黒瀬)が不道を蹴りつけ、雪田を助けた。

 

64話

雪田を助けた白鳥(中身は黒瀬)であったが、逆に雪田に後ろから石で殴られてしまう。

 

不道の話を信じる雪田は、白鳥(中身は黒瀬)が自分を殺しに来たのだと思っていた。

 

雪田に嘘を吹き込む不道を黙らせようと不道に突っ込んでいくが、雪田が白鳥(中身は黒瀬)の腰にしがみついて来たため、身動きが出来なくなった白鳥(中身は黒瀬)は不道に何度も殴られる。

 

医師から再び頭を強打した時には命がないと告げられていた白鳥(中身は黒瀬)。

 

仕方なく、しがみつく雪田を白鳥(中身は黒瀬)は不道に向かって投げ飛ばし、倒れた不道の顔へ蹴りを入れた。

 

そして、敢えて雪田を脅し、悪役を演じることで白鳥(中身は黒瀬)は雪田を守ろうと考える。

 

脅された雪田は持っていた荷物を白鳥(中身は黒瀬)に渡し、刃向かわないことを約束するとその場を去る。

 

白鳥(中身は黒瀬)は不道を殺そうと手を伸ばすが、そこにパトカーの音が聞こえてくる。

 

実際は、黒瀬(中身は白鳥)が陰からスマホから鳴らしていただけなのだが、黒瀬(中身は白鳥)の狙い通り白鳥(中身は黒瀬)は慌てて不道を残し去っていった。

 

65話

再び学校生活へと戻った白鳥(中身は黒瀬)は、黒瀬(中身は白鳥)の目的を突き止めようと奮い立っていた。

 

同時に白鳥(中身は黒瀬)は柊への思いを募らせる。

 

この日、白鳥(中身は黒瀬)は美谷を屋上に呼び出し、他に好きな子ができたため関係を辞めようと告げる。

 

白鳥(中身は黒瀬)は美谷が取り乱して騒ぎだすことを予想していたが、美谷は驚くほどにあっさりとそのことを了承した。

 

 

そのころ、不道の家を訪れる黒瀬(中身は白鳥)。

 

不道は以前聞いた黒瀬(中身は白鳥)の考えるシナリオについて尋ねる。

 

すると、黒瀬(中身は白鳥)は何度も立ち上がるヒーローのような強者へ復讐をすることがシナリオの目的であると不道に告げた。

 

正義感の強い白鳥(中身は黒瀬)や柊は黒瀬(中身は白鳥)にとっては悪だった。

 

不道は自分にとって嫌いな人種を消そうとしているだけの黒瀬(中身は白鳥)に恐怖を感じると同時に、黒瀬(中身は白鳥)が入れ替わりを利用し柊をも陥れようとしていると知ってしまう。

 

66話

不道の家から自宅へと戻った黒瀬(中身は白鳥)は、帰りを心配した母親から叱責される。

 

その翌日、手を痛め体育を見学する黒瀬(中身は白鳥)。

 

白鳥(中身は黒瀬)は黒瀬(中身は白鳥)に声を掛けると、黒瀬(中身は白鳥)は叱責した母親を殴ったため手を痛めたと告げる。

 

衝撃的な話に表情を変える白鳥(中身は黒瀬)は、黒瀬(中身は白鳥)に他人の体で好き勝手するなと怒るも、黒瀬(中身は白鳥)から入れ替わってからしてきたことを挙げられ、白鳥(中身は黒瀬)は返す言葉がなかった。

 

その後、仕事を終え帰宅した白鳥(中身は黒瀬)の元に黒瀬(中身は白鳥)から電話がかかってくる。

 

まるで柊と関係を持っているかのような話しぶりの黒瀬(中身は白鳥)に白鳥(中身は黒瀬)は動揺してしまう。

 

黒瀬(中身は白鳥)は、白鳥(中身は黒瀬)が柊に好意を持っていると知っていたのだ。

 

黒瀬の体を使って柊を陥れるつもりだと黒瀬(中身は白鳥)が告げると、白鳥(中身は黒瀬)は怒りを押し殺し、絶対に阻止して見せると黒瀬(中身は白鳥)に言い放った。

 

67話

白鳥(中身は黒瀬)は黒瀬(中身は白鳥)が柊を狙っていると知り、柊に自分の正体を明かそうと考える。

 

柊に信じてもらうために白鳥(中身は黒瀬)は柊と初めて出会った時のことを思い出す。

 

 

話は1年生の夏休みに遡る。

 

黒瀬は小屋からいなくなったピョン吉を探していた。

 

付近にいる生徒にも協力してもらおうと黒瀬が声を掛けていると、柊がピョン吉を抱え現れた。

 

この時、柊は部活のことで落ち込んでおり、ピョン吉に癒されたと黒瀬に話す。

 

周囲の人が柊に慰めの言葉を掛けるなかで、黒瀬だけが柊に「頑張れ」と励ました。

 

 

白鳥が知らない記憶を思い出した白鳥(中身は黒瀬)は、急いで柊の元へと向かうも、そこにはすでに黒瀬(中身は白鳥)の姿が…。

 

しかも、黒瀬(中身は白鳥)が1年の夏休みの出来事を自分が体験したかのように柊に話している姿を、白鳥(中身は黒瀬)は見てしまう。

 

68話

黒瀬(中身は白鳥)が柊に告白する現場に鉢合わせた白鳥(中身は黒瀬)は、堪えきれず間に入る。

 

しかし、柊に二人きりにしてほしいと告げられ、白鳥(中身は黒瀬)はこれ以上入り込むことができなかった。

 

翌日、白鳥(中身は黒瀬)が教室へ行くと、失恋をしたくるみが騒いでいた。

 

涙ぐむくるみに黒瀬(中身は白鳥)はハンカチを差し出す。

 

この時、白鳥(中身は黒瀬)は黒瀬(中身は白鳥)から柊と付き合い始めたと聞かされる。

 

白鳥(中身は黒瀬)はその後、柊を呼び出し、告白の様子をそれとなく伺った。

 

柊は黒瀬(中身は白鳥)の勢いに押され、告白を断ることが出来なかったようだ。

 

事情を聴いた白鳥(中身は黒瀬)は考え直すべきだと柊を説得し始め、ついに黒瀬(中身は白鳥)との入れ替わりについて柊に話してしまう。

 

だが、柊は白鳥(中身は黒瀬)の話を信じない。

 

それどころか、白鳥(中身は黒瀬)は柊から自分と黒瀬(中身は白鳥)の間を邪魔するなと拒絶されてしまった。

 

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漫画『復讐の教科書』8巻のネタバレと感想まとめ

不道を使って直接的な攻撃に出たかと思うと、柊を使って真綿でジワジワ首を締めるような陰湿な作戦を実行する白鳥先生。

 

人生経験の足りない黒瀬が互角に戦うのは難しい気がします。

 

このままでは下手すると柊が白鳥によって奪われる可能性も。

 

9巻では黒瀬の一発逆転に期待したいです(*^^*)

 

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