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漫画「妊娠したら死にたくなった」全話ネタバレ|1話から最終回まで

 
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マンガ読み続けて30年、マンガ好きのKです。 マンガを安く読みたい、VODはどこがいい?といった要望や疑問に、今までのVOD・電子書籍利用体験を基にお答えしていきます。

『幸せの絶頂!のはずだったのに…』

妊娠したら死にたくなった~産褥期精神病~(分冊版)

この記事では、これまで3万冊以上の漫画を読破している筆者が、大人気の漫画「妊娠したら死にたくなった」(橘ちなつ)の詳しいネタバレをお届けします。

【この記事でわかること】

☑各話のあらすじ(ネタバレ)

☑「妊娠したら死にたくなった」を無料で読む方法

☑「妊娠したら死にたくなった」を読んでみた感想

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「妊娠したら死にたくなった」各話のネタバレ記事
1話 2話 3話
4話 5話 6話
7話 8話 9話
10話 11話 12話
13話 14話 15話
16話 17話 18話
19話 20話 21話
22話 23話 24話 
25話 26話 27話

『妊娠したら死にたくなった』最新話(27話)のネタバレ

ついに千夏の病状と酷似する産褥期精神病という病名に辿り着いた。

 

産褥期精神病について詳しく書かれた書籍に出会い、自身の一連の病状の原因は女性ホルモンが鍵を握っているのではないかと考えた千夏。

 

自身の病気については、一歩前進したが、千夏が病気で治療している間に我が子の翼はどんどん成長しており、千夏は翼についてわからないことばかりになっていた。

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『妊娠したら死にたくなった』28話の発売日・配信日は未定

2021年5月に作者の橘ちなつ先生から、一身上の都合により休載に入ることが報告されました。

 

これまでも2度休載をされているので、これが3度目となります。

 

どうやらお体の不調が理由ではないかと思われるので、ゆっくりと治していただきたいです。

 

この作品は必ず最後まで書き上げるとも休載の報告ではおっしゃられていますので、再開をゆっくりと待ちたいと思います(;^ω^)

『妊娠したら死にたくなった』1~26話のネタバレ

1話あらすじネタバレ

千夏にとって妊娠出産は憧れであった。優しい夫にも恵まれ、妊活開始から半年後、ついに待望の赤ちゃんを授かった千夏。

 

憧れが現実になり、明るく幸せな未来を信じて疑わなかった。

 

この後想像を絶する現実が千夏を待ち受けているとも知らず。

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2話あらすじネタバレ

妊娠判明から数週間後、千夏は激しいつわり地獄に悩まされる。

 

毎日の身体の倦怠感と気持ち悪さで、寝たきりの状態になり、家事も一切出来ない様になってしまった。

 

安定期に入ってもつわりが治る気配がなく、千夏はついに総合病院へ入院することになった

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3話あらすじネタバレ

妊娠8ヶ月目を迎え、ようやくつわりも治まり、千夏は出産準備が出来る様になった。

 

惜しみない愛情を注いでくれた大好きな母のように、千夏も生まれてくる我が子をできる限りの全てをもって幸せにしてあげたいと考えていた。

 

しかし、ある日突然千夏は情緒不安定になっていく。

 

それは、日に日に誤魔化し切れないほど酷くなっていった。

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4話あらすじネタバレ

原因不明の足の震えと恐怖心が千夏を襲う。

 

ついに千夏は無意識のうちに、トラックの前に飛び出していた。

 

間一髪で涼太に助けられた千夏だったが、このままでは危険だと判断した涼太はすぐに総合病院へ向かう。

 

千夏は緊急出産することになり、無事に出産を終えたが、出産を終えても尚足の震えが治まることはなかった。

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5話あらすじネタバレ

足の震えが止まらない千夏は、この不可解な現象がまた起こったらという恐怖に耐えられず、震えを抑える薬を処方してもらうことにする。

 

ただし、症状を抑えることと引き換えに、母乳でわが子を育てられないという事を意味し、千夏は罪悪感に苛まれる。

 

退院し、実家に戻った千夏だったが謎の恐怖心は治らなかった。

 

涼太が主治医に連絡したところ、衝撃的な答えが待っていた。

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6話あらすじネタバレ

31年間普通に生きていたと思っていた千夏だったが、気づけば自分には縁がないと思っていた閉鎖病棟にいた。

 

入院後も症状は悪化の一途をたどっていく。

 

何とか家に帰りたいと暴れる千夏だったが、閉鎖病棟での医師や看護師から耳を疑うような言葉をかけられる。

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7話あらすじネタバレ

閉鎖病棟に入院してから日に日に追い詰められていく千夏。

 

朝の自我が保てる時間にトイレで自殺を図るのが日課になっていた。

 

この閉鎖病棟にいても治らないと思った千夏は、退院を試みようと暴れるが、あえなく医師や看護師に取り押さえられてしまう。

 

暴れる千夏に薬剤師の涼太が驚くような薬を主治医が処方していた。

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8話あらすじネタバレ

千夏に処方された薬は、強い鎮静作用があり周りが手をつけられなくなった際に用いられるものだった。

 

落ち着かせる代わりに、薬の影響で廃人状態になってしまった千夏。

 

何もかも出産によって奪われたと感じた千夏は、出産したこと自体を後悔するようになってしまう。

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9話あらすじネタバレ

献身的に千夏を支える涼太だったが、育児と千夏の病院まで通院する毎日にすっかり疲弊していた。

 

一方主治医の宇田川は、千夏の病名が未だわからずにいた。

 

一筋縄ではいかない千夏の症状に宇多川は基本に立ち返ることにする。

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10話あらすじネタバレ

医療保護入院患者は第三者に外泊の決定権があると知った千夏。

 

千夏の場合は涼太が決定権を握っていた。

 

調子が良さそうと言われる様になったこともあり、千夏は退院への手がかりを掴むため、涼太の承諾を得られたことにより、外泊をすることが出来た。

 

何としてでも退院したい千夏は、完全には治っていないと自覚しながら、周囲を欺き、治っている様に振舞う。

 

ついに退院出来た千夏だったが、千夏の偽りは長くは続かなかった。

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11話あらすじネタバレ

閉鎖病棟に戻らない様にするため、病気の症状から意識をそらそうと努める千夏。

 

元漫画家であった千夏は、自分が一番気を紛らわすことが出来そうな絵を再び描き始めることにした。

 

しかし、千夏の偽りは次第に明るみになっていく。

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12話あらすじネタバレ

千夏の様子がおかしいことに気づいた涼太は、すぐに子どもを千夏から引き離し、アパートで千夏と2人での生活が始まった。

 

千夏は涼太に対して自分と結婚さえしなければ、涼太を苦しめずに済んだのではないかと思い取り乱してしまう。

 

自分が閉鎖病棟に入院すれば周りがラクになることは十分にわかっていた千夏だったが、どうしても閉鎖病棟にだけは戻りたくない千夏は、いっそ死ぬためのシュミレーションをする様になる。

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13話あらすじネタバレ

涼太の母が体調を崩し、涼太は一時母の元へ戻ることに。

 

その隙に死のうと思った千夏は、死ぬために街で1番高さのあるマンションの屋上に向かう。

 

今までの思い出を振り返りながら、ついに千夏は飛び降りようとする

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14話あらすじネタバレ

千夏がマンションから飛び降りようと塀に足をかけたその時、間違って持ってきてしまった携帯が突然鳴る。

 

それは涼太からの電話だった。

 

最期にもう一度涼太の声が聞きたいと電話に出た千夏だったが、外の音が聞こえたため、涼太は千夏が外にいることに気が付く。

 

涼太の機転で千夏は飛び降りる寸前で助かったが、その後千夏を待っていたのは、閉鎖病棟への再入院と身体拘束だった。

 

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15話あらすじネタバレ

閉鎖病棟に再入院となった千夏は身体拘束具を装着され、身体の自由を奪われてしまう。

 

拘束具は制限する器具として不快なものだったが、何より千夏はその形状に耐えられなかった。

 

その拘束具は、わずかに残った千夏の正気を奪うには十分すぎるものだった。

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16話あらすじネタバレ

身体拘束具で抑制されてから耐えず看護師を呼び続ける千夏。

 

たまたま見回りの看護師が入ってきた時に、なぜ来てくれないのか問う千夏だったが、忙しいからとあしらわれてしまう。

 

拘束具が拷問器具の様に思え、見えないように目隠しをしてほしいとある1人の看護師に依頼するが、確認すると言って部屋を出ていってから戻ってこない。

 

ようやく戻ってきたその看護師は千夏に対して心ない言葉を浴びせる。

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17話あらすじネタバレ

オオカミ少年だと看護師から言われた千夏は強いショックを受け、閉鎖病棟に戻ってきたことを再認識する。

 

見舞いに来た涼太は、症状が落ち着いた千夏の姿を見て、なぜ短期間のうちに症状が二転三転するのか疑問に思っていた。

 

出張から戻ってきた宇田川は自ら命を絶つことがいかに愚かな選択か、自死遺族の逃げられない苦しみについて時間をかけて千夏に語る。

 

その後の問診で12種類もの薬が1種類まで減ることになる。

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18話あらすじネタバレ

ずっとこのままだったらどうしようと不安に思う千夏だったが、同時に絶対に治りたいという気持ちも生まれてくる。

 

ある時、男性看護師が千夏の話をゆっくり聞いてくれ、絶対に治ると確信を持って言ってくれた。

 

それは、副作用のない優しい言葉の薬だった。

 

この頃から千夏の閉鎖病棟生活に変化が訪れ始める。

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19話あらすじネタバレ

病状が次第に落ち着き、日記をつけ始めた千夏。

 

他の入院患者ともコミュニケーションが取れるようになり、千夏は再び笑うことが出来る様になっていた。

 

しかし、わが子の翼の写真を見ると、まだ違和感に襲われるのであった。

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20話あらすじネタバレ

身体拘束を解除になった千夏は大部屋へ移動になり、翼の写真を見ながらイメトレを始める。

 

そこで出会った少し年上の看護師から、荒療治ではあるが翼に会ってみるのも手だとアドバイスを受ける。

 

翼のお食い初めに合わせて外泊をした千夏は、1ヶ月ぶりに翼と再会する。

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21話あらすじネタバレ

翼のお食い初めが終わり、閉鎖病棟に戻ってきた千夏は、閉鎖病棟の存在にいつの間にか安心している自分がいることに気が付く。

 

そこで、治るまで退院しない事を条件に、週に1回外泊をして翼と接したいとお願いする千夏。

 

薬を増量して調子が悪くなる千夏だったが、外泊の日まで耐えようするのであった。

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22話あらすじネタバレ

無事に翼のお宮参りが終わり、実家で平和なひとときを過ごす千夏。

 

しかし、寝ようと思ったその時に不穏を感じる。

 

看護師の高坂と一緒に考えた不穏を感じた時の対処法を実践するが、千夏は再び取り乱してしまった。

 

そこに父から思わぬ言葉をかけられる。

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23話あらすじネタバレ

父が千夏に発した言葉について、看護師の高坂は父を厳しく注意する。

 

千夏は高坂になぜそこまで親身になってくれるのか尋ねたところ、高坂は過去に自分も患者だったと打ち明ける。

 

原因がわからず、壊れてしまうことに苦しむ千夏は、次第に因果応報や祟りの様なものではないかと感じる様になったが、1番の業は産んだら人並みに育児出来るという甘い見通しだったのではないかと思い始める。

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24話あらすじネタバレ

5年前、千夏の友人が子どもを授かったとき、千夏自身も母親になりたいという気持ちが大きくなっていった。

 

自分にあると思っていた母性を抱けず、母性はどこにあるのかと錯乱する千夏。

 

その後週に1度の外泊を続けていたものの、結果は散々たるものだった。

 

そのうち、千夏は地元と千夏自身をつなぐ唯一の手段を失ってしまうことになる。

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25話あらすじネタバレ

生理になった直後から、原因不明の恐怖心が薄くなっていることに気が付く千夏。

 

恐怖心が薄くなっただけではなく、その他の不調も回復傾向にあった。

 

このことをきっかけに、千夏は原因不明の症状は女性ホルモンが関係しているのではないかという考えに行き着く。

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26話あらすじネタバレ

任意入院に切り替わった千夏は、入院してから初めて1人で外出が出来る様になった。

 

外出先の書店で、自身の不調について様々な本を探すうちに、千夏の症状にぴったり当てはまるある1つの病名にたどり着く。

 

それは「産褥期精神病」というものであった。

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 漫画『妊娠したら死にたくなった』ネタバレと感想まとめ

読んでいて結構怖さを感じてしまう漫画です。

 

妊娠、出産という本来なら幸せの絶頂のはずが、ホルモンの乱れのせいかメンタルを崩して不幸のどん底へ…。

 

現実に起こり得ることなので想像すると背筋が寒くなってしまいます。

 

ただ最終回はハッピーエンドになりそうな予感がします(;^ω^)

 

主人公には幸せなエンディングを用意してあげて欲しいです(`・ω・´)シャキーン

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