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「妊娠したら死にたくなった」3話のあらすじ詳細

 
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マンガ読み続けて30年、マンガ好きのKです。 マンガを安く読みたい、VODはどこがいい?といった要望や疑問に、今までのVOD・電子書籍利用体験を基にお答えしていきます。

『幸せの絶頂!のはずだったのに…』

妊娠したら死にたくなった~産褥期精神病~(分冊版)

この記事では、これまで3万冊以上の漫画を読破している筆者が、大人気の漫画「妊娠したら死にたくなった」3話の詳しいネタバレをお届けします。

【この記事でわかること】

☑「妊娠したら死にたくなった」3話のネタバレ

☑「妊娠したら死にたくなった」3話を読んでみた感想

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『妊娠したら死にたくなった』第3話のネタバレ

つわりが落ち着く

妊娠8ヶ月目に入り、ようやくつわりが落ち着いた千夏。

 

つわりが落ち着いてくると、千夏は出産後のことも考えられるように徐々に準備していくようになる。

 

10年間不妊に悩んだ末、37歳で千夏を産んだ母は優しく強くおおらかで、子どものことを何よりも1番に考えて、めいっぱいの愛情を千夏に注いでくれた。

 

千夏はそんな母が大好きで、自分も母になったら惜しみない愛情をわが子に注いでいこうと決意する。

 

突然の異変

出勤する涼太を見送り、千夏はいつも通りテレビを見ながら朝食を摂っていた。

 

すると突然、千夏の目から涙が溢れ出す。

 

気のせいかと思ったが、その翌日もなぜだか涙が止まらなくなってしまう。

 

千夏は、溢れ出す涙に自分がなぜ泣いているのかわからなかった。

 

妊娠中は情緒不安定になると聞いていたので、千夏もそうなのかと思っていたが、その異変は次第にごまかしきれないものとなっていった。

 

 

ひどくなる症状

妊娠9ヶ月目に入り、千夏は原因不明の恐怖心を感じる様になり、足の震えが止まらなくなる。

 

最初は足が震え出し、突然涙が溢れ、得体の知れない恐怖心が千夏を襲うようになる。

 

千夏は、涼太になぜだかわからないけど怖いと訴えた。

 

涼太は千夏を1人にすることに不安を覚え、翌日から涼太が仕事に行っている間は、千夏は自身の実家にいることになった。

 

実家で突然発作の様に叫び出し、足をばたつかせながら怖いと口にする千夏。

 

千夏の両親は少し前まで元気だったのに突然のことに驚く。

 

千夏のお腹の中で動く、まだ見ぬわが子を気持ち悪いと感じる様になり、私の身体を返して欲しい、私の身体から出ていって欲しいと信じられない言葉を口にしてしまう。

 

自分でもびっくりする様な言葉を発する口に、勝手に動く身体、千夏は自分でも何がなんだかわからなかった。

 

発作の様に突然泣き出し、足を震えさせる千夏に、千夏の母親もどうしていいのかわからないと涼太に相談する。

 

正産期まであと2周半、37週になれば子どもはいつ産まれても大丈夫な様に体が完成するが、涼太は千夏の症状をみて、このままでは母子ともに危険だと感じ、S総合病院に千夏を連れて行くと千夏の母親へ話す。

 

その頃、千夏は実家の外へでて来る車の前に飛び出してしまった。

 

次話のネタバレへ⇒

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漫画『妊娠したら死にたくなった』3話の感想とまとめ

ようやくつわりが治まって、平穏な日々が訪れたと思ったのも束の間でしたね。

 

突然自分の意思に反して、足が震えたり、涙が出たりするとびっくりしますよね。

 

それに加えて得体の知れない恐怖心を感じている千夏の苦しみが画を通して伝わってきました。

 

原因がわからないことが最も苦しく怖いことだと改めて感じました。

 

さらに千夏はトラックの前に飛び出してしまいました。

 

果たしてこの後一体どうなるのでしょうか。

 

千夏は無事に助かるのでしょうか。

 

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