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漫画「ぬきたし」8話のあらすじ詳細

 
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マンガ読み続けて30年、マンガ好きのKです。 マンガを安く読みたい、VODはどこがいい?といった要望や疑問に、今までのVOD・電子書籍利用体験を基にお答えしていきます。

『この島ではHが自由w』

第6話 乳首に見る人類の歴史

この記事では、これまで3万冊以上の漫画を読破している筆者が、大人気の漫画「ぬきたし」8話の詳しいネタバレをお届けします。

【この記事でわかること】

☑「ぬきたし」8話のネタバレ

☑「ぬきたし」8話を読んでみた感想

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『ぬきたし』第8話のネタバレ

エロ競技とNLNS

 

体イク祭が実況の茅津野アナによって淫語満載のアナウンスで始まった。

 

第一種目は100m走とのアナウンスを聞いた橘は、性乱大合戦というとんでもない競技があるとNLNS(反交尾勢力)のメンバーから聞かされていたので安堵した。

 

聞けば性乱大合戦は全校生徒と来客で大乱交する競技で、体イク祭においてこの競技以外では挿入が禁止されており、文字通りの本番競技だ。

 

橘はNLNSのメンバーがどうやって前回の性乱大合戦を逃れたのかを聞いたが、それぞれ残念過ぎる解答が帰ってくる。

 

一見すると男女が水着を着ていること以外は一般的な体育祭のようだが、応援などには淫語が飛び交い、エロイ競技が途中で差し込まれてくるというもの。

 

橘たちNLNSメンバーもエロ競技に参加させられたが、風評により相手が恐れをなしてしまい不戦勝になったり、トラブルで運営に保護されたりと、難なく競技は進んでいった。

 

借り物競争

 

畔が参加した借り物競争で、深刻な顔をしつつ橘の元に借りにきたのは精液だった。

 

橘がインポになったのが、ムスコのサイズがデカくてイジメられていたのが原因だったと知っている畔。

 

畔も自分の体型にコンプレックスを持っているので、気持ちを察して橘以外の男性に頼んで何とかしようと立ち去ろうとする。

 

しかし、橘は畔に協力すると申し出た。

 

畔は野外で橘にまたがり水着の上から橘のムスコを素股で擦り始め、早く射精させる為に水着から豊かな胸を露出させると、橘に揉ませることにした。

 

大きな乳輪と乳首が立ってしまい、畔は快感の中懸命に腰を振る。

 

水着のボタンが擦れてムスコに痛みを覚えた橘を気遣って、畔は直接アソコを押し当ててムスコを擦りだす。

 

橘は畔のアソコが尋常じゃなく濡れてきて興奮したのか、畔を押し倒すと太ももを閉じさせて懸命にムスコとアソコを擦り合わせて射精した。

 

性乱大合戦と作戦開始

 

借り物競争を乗り切った橘と畔は、性乱大合戦が始まった狂乱の中、アサの通信ナビで作戦をスタートさせた。

 

作戦遂行のため会場を抜け出して校舎に侵入した畔は、アサのナビで目標に向かい最短距離で到達する。

 

しかし、どうでもよいものばかりが見つかり肝心のブツが見つからない。

 

アサは校舎内に数人の侵入した痕跡を確認したことを畔に伝えた。

 

焦る畔。

 

アサは畔を落ち着かせるために侵入者をナビすることを伝えるが、教室に淫猥な歌を歌いながら、大乱交をするために校舎内に入ってきた全裸の男が迫る。

 

畔が背後を振り返った時には、男のムスコが畔の視界に入っていた。

(8話終り)

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漫画『ぬきたし』8話の感想とまとめ

「ぬきたし-抜きゲーみたいな島に住んでるわたしはどうすりゃいいですか?-」は、エロゲ原作のコミカライズ版ということで、いつも通りの頭悪い淫語とダジャレ満載のエロ漫画として楽しめました。

 

エロ成分だけでなくギャグ要素も摂取できるため、笑ってヌケる稀有な作品だと思います。

 

テーマとして孤島全体が乱交するためにある島という設定なのでとんでもないシチュエーションが面白く、個人的にハメドリ君が好きなので、オススメできる作品でした。

 

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