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漫画「ぬきたし」7話のあらすじ詳細

 
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マンガ読み続けて30年、マンガ好きのKです。 マンガを安く読みたい、VODはどこがいい?といった要望や疑問に、今までのVOD・電子書籍利用体験を基にお答えしていきます。

『この島ではHが自由w』

第6話 乳首に見る人類の歴史

この記事では、これまで3万冊以上の漫画を読破している筆者が、大人気の漫画「ぬきたし」7話の詳しいネタバレをお届けします。

【この記事でわかること】

☑「ぬきたし」7話のネタバレ

☑「ぬきたし」7話を読んでみた感想

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『ぬきたし』第7話のネタバレ

二人きりのお風呂で

 

お風呂で二人きりになってしまった美岬と淳之介。

 

いくら淳之介が目隠しをしているといえど気まずさを感じる。

 

美岬がとっさに淳之介の体を鍛えていてすごいと言い、淳之介の体に触れると、淳之介はビクッとしてしまった。

 

淳之介の反応に申し訳なくなった美岬は自分の胸も触ります?と素の表情で淳之介に問いかける。

 

淳之介が、そんなことはダメと否定するが、頭の中では美岬の胸に関する思い出が流れ込んできた。

 

落ち着こうと、淳之介は奈々瀬やヒナミのことを考える。

 

だがそれでもエロい妄想をしてしまい、余計に淳之介のアソコは大きくなっていく。

 

このままでは暴走してしまう、落ち着かなければと思っていると勃起したアソコを美岬に見られてしまった。

 

淳之介は意識が遠のき始め、あの頃の記憶が次第に蘇ってくる。

 

暴走してしまうと思ったその時、やる気、元気、美岬ィイイイッ!!の掛け声と同時に、美岬が淳之介の頬を殴った。

 

淳之介はつけていたアイマスクがとれ、そのままお風呂の中に倒れ込む。

 

なんとか淳之介がお風呂の淵に上がると、暴走せず元の淳之介としていることができていた。

 

殴ってしまったことを申し訳なさそうにしている美岬に対し、淳之介は自分の大きなアソコを見られることが死ぬほど嫌なことだと告白した。

 

少しわからないと思った美岬だが、自分のお腹のことに少し似ているのかもと思うと淳之介にえへへと微笑みかける。

 

汗も流したところでそろそろ出ようと、湯船を上がる二人。

 

淳之介は先ほど落としたアイマスクを再びつけ、美岬に対して暴走しないで済んだことへのお礼を言った。

 

その時、アイマスクの紐がきれ淳之介は美岬の裸を見てしまう。

 

お腹を見られ恥ずかしくなった美岬は再びお湯の中へと勢いよく潜ってしまった。

 

美岬が倒れた

 

体イク祭に向けて美岬の修行という名のダイエットの日々が続く。

 

奈々瀬をおんぶして走ったり、野球、自転車、時には滝行までしていた。

 

その中でも、美岬のおかしくなった常識を直そうと淳之介が教育などもしていく。

 

今日は体イク祭前日。

 

この日の美岬を淳之介がおかしく感じていると、美岬が倒れてしまった。

 

呼吸が浅く、みんなが焦る中美岬が口にした言葉は、おなか…すいた…。

 

あっけな顔をする2人、そのまま3人で帰り淳之介の家にてご飯を食べ、生き返った美岬。

 

デトックスのつもりでずっと断食していたのが原因だった。

 

美岬が食器を片付けようと席を立つとまだフラフラしていたため、淳之介の提案で美岬は泊まることとなる。

 

明日の体イク祭には美岬の力が不可欠なため、ここで休んでもらうのは間違いなく正しい判断。

 

だが、淳之介は同じベッドで寝ている状況に戸惑っていた。

 

妹の麻沙音はデブになると言って美岬とは寝てくれないため仕方のないことだ。

 

お互い、落ち着かないままおやすみといい就寝する。

 

時計の針が00:30を超える頃、美岬は眠っていたが淳之介はまだ眠れずにいた。

 

淳之介が、こんな状況では無理といろいろ妄想しながら、美岬の様子を心配し美岬の方を見る。

 

すると、美岬のお腹の方からぎゅるるるぅぅ〜という音が聞こえ、先ほどまで寝ていたはずの美岬がお腹を空かせて恥ずかしそうにしていた。

 

美岬の気持ち

 

波の音が響く深夜の砂浜。

 

美岬は腹ごしらえのためコンビニで買ったおにぎりを食べている。

 

申し訳なく思う美岬だが、淳之介も寝付けなかったので別に気にしていないようだ。

 

おにぎりを食べ終わった美岬が、ふとなんだか夢でも見てるみたいと言った。

 

今まで影が薄かった美岬は淳之介たちと親しくなって夜の海辺でご飯なんて青春小説のようで本当に現実かなと思ってしまう。

 

淳之介はこんな島夢だったらなんて思わないこともないけど、というと美岬はにへっとしながらそれでも現実で良かったと言った。

 

夢だったら、これまでの話してることも全部なくなっちゃうからと聞くと、淳之介はNLNSのみんなも夢でなくて良かったと思ってると言う。

 

それを聞いて喜んだ表情で良かったという美岬に対し淳之介が、つまらない話をしてもいいか?と問いかけた。

 

勝負開始!

 

宣誓!そう鳴り響く今日は体イク祭。

 

生徒会による、卑猥な宣誓が行われ淳之介たちNLNSにとってはとても重要な戦いとなる体イク祭がついに幕を開ける。

(7話終り)

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漫画『ぬきたし』7話の感想とまとめ

最初のお風呂シーンではエロ展開もありながらなごみや笑いのところもあってしっかりとしたストーリーがあるなと思いました。

 

お風呂でえへへと笑う時や海岸で微笑む美岬がとても可愛らしく感じ、エロへの常識がずれてるのがもったいなく感じるほどですw

 

海岸での淳之介と美岬がとても青春らしくてストーリーの中で恋愛へと発展するのも面白いだろうなと勝手に想像してしまいました。

 

海岸での淳之介の発言や、体イク祭も始まるので次回がとても気になります。

 

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