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漫画「消えた初恋」6巻のネタバレと感想|バイトを始めた青木だが…

 
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マンガ読み続けて30年、マンガ好きのKです。 マンガを安く読みたい、VODはどこがいい?といった要望や疑問に、今までのVOD・電子書籍利用体験を基にお答えしていきます。

『男が男にときめく時w』

消えた初恋(6)

この記事では、これまで3万冊以上の漫画を読破している筆者が、大人気の漫画「消えた初恋」6巻の詳しいネタバレをお届けします。

【この記事でわかること】

☑「消えた初恋」6巻のネタバレ

☑「消えた初恋」6巻を読んだ感想

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『消えた初恋』第6巻のネタバレ

第22話

 

短期のアルバイトを終えた青木は西園寺に挨拶をするが冷たくあしらわれる。

 

青木は井田の誕生日である日曜日に、井田をデートに誘う。

 

するとゲームセンターで西園寺に遭遇。

 

話を聞くと、西園寺は頼りない店長がほおっておけなくてバイトを頑張っているそう。

 

そこへ偶然店長が現れたが、隣には婚約者の姿が。

 

辛い恋をしていると気が付いた青木と井田は西園寺を連れ出す。

 

青木が席を外しているときに、井田から青木との関係を聞いた西園寺。

 

青木が井田にプレゼントを渡している姿を見て、西園寺は店長にも結婚のお祝いを渡すことを決意する。

 

翌日、高校で西園寺と出会う青木と井田。

 

前髪を魚のピンでとめている西園寺が嬉しそうに、店長からお祝いのお返しでもらったのだと青木たちに報告する。

 

アルバイトはこれからも頑張るつもりだし、素敵な人は店長だけじゃないと西園寺は言う。

 

西園寺は井田にそっと近付き、青木の名前をつぶやくと井田は顔を青くした。

 

西園寺は「うそうそ」と言って笑って去っていくのであった。

 

第23話

ホワイトデーに橋下にお返しをした相多は、橋下と付き合うことにした。

 

ところが相多が青木に、橋下の想いに根負けしたと言っているのを聞いてしまった橋下。

 

橋下は相多を問い詰めると、2人の関係は一度白紙に戻ることに。

 

それから月日は流れ春休み最終日。

 

花見に遅れてやってきた相多は、自分の気持ちを相多に押し付けてしまったと反省している橋下の言葉を耳にする。

 

相多は橋下に歩み寄ると、無理して付き合うつもりだったわけではないと説明する。

 

帰り道、橋下を家まで送った相多は橋下のことが好きだから彼女になって欲しいと伝える。

 

橋下は満面の笑みでうんと答えた。

 

その頃青木は井田に、好き嫌いの激しい相多が根負けして付き合うことにしたというのは照れ隠しで、本当のところは橋下にメロメロだろうと言う。

 

明日から青木たちは高校3年生になる。

 

第24話

 

青木たちは高校3年生になった。

 

青木は井田と付き合って半年になるが、まだ手を繋いだだけでその先に進展しないことを気にする。

 

それに気付いた井田は、豊田にキスとはいつするものなのだろうと相談する。

 

豊田は焦らなくても、したいと思った時にすればいいとアドバイスをする。

 

青木の待つ教室に井田が着くと、寝ている青木の唇に井田は指で触れる。

 

飛び起きた青木はキスされたと勘違いし、自分の反応を面白がっているのかと怒る。

 

体育祭当日、青木は豊田から、井田はズレているから青木を困らせていないかと心配される。

 

クラス対抗リレーを終えて顔を洗う井田の元に青木がやって来た。

 

井田は青木にキスしたらどんな顔するかと思って唇に触れてしまったと言う。

 

そんな井田に青木は、してみるか、と言い青木は井田の頬にキスをした。

 

第25話

 

進路に悩む青木に、井田は科学の教師になろうと思っていると話す。

 

青木は食品系に進むのではなかったのかと尋ねる井田に、食品関係だけは嫌だと青木は否定する。

 

小学生の頃にぽっちゃりとしていた青木は、将来お菓子作りをしたいという夢を発表したときにクラスメイトに笑われるというトラウマを抱えていた。

 

ところが根っこの部分は変わっていないから向いてそうだなと井田に言われたことをきっかけに、青木は食品関係の進路希望を提出した。

 

井田の志望校の中にも農学部があること、そしてその学校がオープンキャンパスをするということで2人は一緒に出掛けることに。

 

初のオープンキャンパスに盛り上がる青木だが、井田からその学校は京都にあると聞いた青木は固まった。

(6巻終り)

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漫画『消えた初恋』6巻の感想とまとめ

橋下さんと相多くんはひと悶着ありましたが、無事に真剣なお付き合いが始まって嬉しいです。

 

ずっと片想いをしていた相多くんを振り向かせた上にメロメロにさせてしまうなんて、橋下さんすごい!

 

そして高校3年生の青木たちには進路という大きな壁が立ちはだかっていますね。

 

井田が京都の大学を希望していることを知って固まった青木、遠くの大学を目指していることを井田から聞いていなかったことはショックだったかもしれません。

 

まだ自分の進路を決めきれていない青木はどうするのでしょうか?

 

次の7巻が気になります

 

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