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漫画「消えた初恋」26話(7巻)のネタバレと感想

 
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マンガ読み続けて30年、マンガ好きのKです。 マンガを安く読みたい、VODはどこがいい?といった要望や疑問に、今までのVOD・電子書籍利用体験を基にお答えしていきます。

『男が男にときめく時w』

消えた初恋

この記事では、これまで3万冊以上の漫画を読破している筆者が、大人気の漫画「消えた初恋」26話の詳しいネタバレをお届けします。

【この記事でわかること】

☑「消えた初恋」26話のネタバレ

☑「消えた初恋」26話を読んだ感想

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『消えた初恋』第26話のネタバレ

井田、怒った?

帰りの電車にて井田が京都の大学に進学を考えていたことを、自分になぜ話さなかったのかと青木は責める。

 

ところが井田はそのことを青木に話したことがあったと言う。

 

その時の青木は自分の進路のことで頭がいっぱいで、俺も京都に行こうかな…と答えるも上の空だった。

 

あれは本気じゃなかったのかと井田はがっかりする。

 

青木は自分も京都の大学が良いと思ったのは本当だと慌ててフォローする。

 

むすっとした様子で電車を降りた井田を見て、青木は自分のことばかり考えていたことを反省する。

 

オープンキャンパスに行こう

青木が井田を怒らせてしまったことを相多に話すと、この京都旅行は挽回のチャンスだと相多は言う。

 

それから青木はホテルや新幹線の予約をして、それを逐一井田に報告し張り切っている様子。

 

そんな青木からのメッセージを見て、気を遣わせてしまっていると井田は感じた。

 

オープンキャンパス当日、青木は調べてきた京都の情報を井田に話しながら大学へと向かう。

 

大学に着くと、青木はオープンキャンパスでの様子を相多に報告する。

 

相多はその頃、橋下と図書館で勉強デートをしていた。

 

相多も一緒に遊びたいのではと橋下は気を遣うが、自分たちもこれはこれで楽しいじゃないかと相多は笑う。

 

話がある

オープンキャンパスを無事に終えて大満足の青木に、井田は話があると切り出す。

 

別れ話だと思った青木は自分も先に話したいことがあると言う。

 

2人は川沿いに座ると、青木は自分の事でいっぱいになっていたことを井田に謝る。

 

別れ話ならもう少し考えて欲しいと言う青木に、井田は不思議そうな顔をする。

 

井田の話とは、今日気を遣ってくれている青木を見てこの前拗ねてしまったことを謝ろうと思ったそう。

 

青木も京都の大学に行くならいいなと思っていたが、あれは本気じゃなかったと知ってあんな態度を取ってしまったと井田は言う。

 

寂しがりだなと指摘する青木に、井田は元々はひとりで平気だけれど青木のことになるとムカついてしまうと話し、2人は笑う。

 

お互いに誤解が解けて京都をもっと楽しもうと青木は井田の手を取った。

 

チェックイン

京都観光を満喫した2人はホテルにチェックインする。

 

すると案内された部屋にはひとつのベッドに枕が二つ並べられていた。

 

一日歩き回って爆睡できそうと言っていた青木だが、寝れるか!?と井田と顔を見合わせた。

(26話終り)

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漫画『消えた初恋』26話の感想とまとめ

いつも一喜一憂するのは青木の方ですが、今回は珍しく井田がむすっとしていました。

 

2人の将来に関わる話を青木にないがしろにされていたのですから無理はありませんね。

 

そんな自分の失態を挽回するべく京都のことを調べ尽くした青木、健気ですね。

 

一度はすれ違ってもお互いに向き合って想いを伝え合える青木と井田の関係は素敵です。

 

仲直りもできたことだし、ホテルではひとつのベッドでもっと仲良くしちゃったりして?!

 

この部屋を予約したのはわざとではないと焦る青木の姿が浮かびますが…。

 

第27話が楽しみです。

 

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