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花恋つらね4巻をほぼ無料で読む方法とネタバレ感想紹介

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花恋つらね
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BL好きのワンコ。 リバログのBL担当。 ヒットしたBL作品、これから来そうなBL作品を読みまくって皆さんに紹介します。

本日は夏目イサク先生が送る大人気作

 

「花恋つらね」

花恋つらね4巻

4巻をほぼ無料で読む方法を紹介し

あらすじ・感想をネタバレ交えレビューしていきます。

 

 

惣五郎から「好きだ」と告白され、キスをされた源介。

 

だがその告白から、惣五郎は源介を避けるようになり、2人の関係はギクシャクしてしまう。

 

そのことで、源介は惣五郎に対する想いは、役者としてだけではないものに気づいたが、惣五郎は源介の想いを信じなれずにいた。

 

そんな時、源介と惣五郎は大谷屋の巡業で四六時中行動を共にすることに。

 

巡業中に生活や舞台を成功させるために支え合ううちに、源介と惣五郎の気まずさが消えていき、とうとうお互いの想いが通じ合った。

 

さて思いが通じ合った2人の関係はどうなるのか?注目の第4巻です(*^^*)

 

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【花恋つらねレビュー一覧】

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「花恋つらね」4巻をほぼ無料で読む方法

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「花恋つらね」4巻レビュー(あらすじ・みどころ解説)

4巻のざっくりネタバレ

気持ちが通じ合った、源介(淳平)と惣五郎(周吾)。

 

わだかまりがなくなり、舞台は順調に進み、無事に千秋楽を終えることができた。

 

巡業も終わり、足首のケガを見てもらう為に、病院へ行くという惣五郎。

 

ちょうどその時、源介の兄・蔦丸が2人のもとへやってきた。

 

蔦丸が階段から落ちたとき、惣五郎を巻き込んでしまったことが、ケガの原因だと言う蔦丸。

 

ケガをしていたことを黙っていた惣五郎は、蔦丸のせいではないと言う。

 

だが、惣五郎の祖父・菊右衛門のファンだという蔦丸は、菊右衛門の孫にケガをさせたのだったら、大問題になると慌てる。

 

そして、蔦丸が惣五郎に厳しかったのは、幼いころから菊右衛門に稽古をつけてもらっている惣五郎への嫉妬からだという事が分かった。

 

 

約1ヶ月ぶりに、源介と惣五郎が学校へ行くと、文化祭準備の真っ只中だった。

 

クラスの出し物のお化け屋敷で、2人はお化け役をやることが決定していた。

 

そして、衣装の準備も2人でやってほしいとクラスメイトに頼まれる。

 

裁縫はやったことないという惣五郎を横目に、源介は衣装政策を了承する。

 

そして、源介の家で泊りで作業しようと言い出した。

 

裁縫をしたことのない2人は、衣装制作に苦戦する。

 

衣装が途中までできたところで、惣五郎が試着することに。

 

惣五郎が着替える姿や、衣装の浴衣姿に興奮した源介は、惣五郎にキスをする。

 

巡業中、気持ちが通じ合った日から、ずっと我慢し続けていた源介。

 

源介は、惣五郎に触りたい気持ちが止まらず、そのまま押し倒す。

 

そして、惣五郎は源介の手でいかされてしまう。

 

惣五郎と身体をつなげたい思っている源介は、更に惣五郎に迫る。

 

ところが、何も準備をしていなかった源介。

 

惣五郎の中に入れようとした時、あまりの痛さに惣五郎が叫んでしまい、初Hは失敗に終わってしまう。

 

 

数日後、学校の文化祭が行われた。

 

クラス出し物の出番を終えた源介と惣五郎は、2人で文化祭を回ることにする。

 

そのまま物陰で、2人はキスをする。

 

しかしその場面を、イベント撮影の仕事で来ていた、源介と惣五郎の知り合いのカメラマンに目撃されていた。

 

そして、そのカメラマンは惣五郎の祖父・菊右衛門に、自分が見たことを報告に行く。

 

そこで、はじめて源介と惣五郎の関係を知る菊右衛門。

 

菊右衛門は、めんどうなことになったと、ため息をつく。

 

 

文化祭も終わり11月に入ったころ、源介と惣五郎に大きな仕事が入ってきた。

 

年明けに行われる、若手役者ばかりの舞台で、2人とも大きな役をやることになったのだ。

 

その舞台の稽古を、源介と惣五郎は、源介の父・運昇に見てもらう事になった。

 

その頃菊右衛門は、旧知の仲である立役者の雲之介を呼び出していた。

 

そして雲之介に、源介の亡くなった祖父・寿一郎のような役者に源介を育ててほしいと頼む。

 

 

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4巻みどころ解説

鬼滅の刃18巻見どころ紹介

惣五郎に触れたくて仕方ない源介

惣五郎から「続きは巡業が終わってから」と言われていた源介。

 

その言葉が、とにかく頭から離れない。

 

巡業が終わったその日にも、期待をした目で惣五郎を見つめていたり、文化祭の準備のためという理由を作って、家に泊まりに来させたり。

 

とにかく、惣五郎に触りたくて仕方ないというのが、言葉にも行動にも表れすぎています。

 

それだけ、ガマンしていたのでしょうね。

 

少し落ち着いて…と言いたくなってしまいますが、惣五郎の隙をついて、すぐにキスしちゃう源介。

 

早く次に進めるといいねと、応援したくなります。

 

素直になった惣さま

常に、感情の起伏が激しい惣五郎。

 

今までは源介に対して、怒ったり避けていたりの表情が多くありました。

 

でも、気持ちが通い合った今は、それだけではありません。

 

源介と話しているクラスの女子に嫉妬したり、自分から源介に抱き着いていったり、源介が好きという感情を素直に行動に表しています。

 

源介の言葉や行動のひとつひとつに、顔を赤らめたり慌てたりする惣さまは、源介じゃなくてもかわいいって思ってしまいます。

 

 

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「花恋つらね」4巻まとめ

4巻まとめ・総評

4巻は今までの巻より、恋愛要素が多くなっています。

 

源介の「惣五郎に触れたい」という思いが溢れていました。

 

そして、惣五郎の初Hに対する戸惑いや、もっと源介といたいという素直な気持ちが、よく表現されています。

 

でも、そんな幸せな2人ですが、菊右衛門に仲が知られることになってしまいましたね。

 

まだ菊右衛門は、自分の心の中にとどめていてくれていますが、この事がどのように2人に関わってくるのでしょうか。

 

そして菊右衛門が、自分の孫でもない源介の育成を雲之介に頼む意図とはなんなのでしょうか。

 

 

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最後まで読んでいただきありがとうございました(*^^*)

 

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