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だかいち4巻(抱かれたい男1位に~)をほぼ無料で読む方法とネタバレ感想紹介

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だかいち 6巻
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BL好きのワンコ。 リバログのBL担当。 ヒットしたBL作品、これから来そうなBL作品を読みまくって皆さんに紹介します。

本日は 桜日梯子先生が送るBLの大人気作

 

「抱かれたい男1位に脅されています」

だかいち4巻

(通称だかいち)

 

4巻ほぼ無料で読む方法を紹介し

あらすじ・感想をネタバレ交えレビューしていきます。

 

 

この記事はこんな方に向けて書いています

  • 4巻の内容、みどころが知りたい
  • 4巻をほぼ無料で読みたい。

 

 

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「抱かいち(抱かれたい男1位に脅されています)」4巻をほぼ無料で読む方法

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「だかいち(抱かれたい男1位に脅されています)」4巻レビュー(あらすじ・みどころ解説)

4巻のざっくりネタバレ

高人は、舞台「紅葉鬼」の千秋楽を無事終え、楽屋に戻ろうとしていた。

 

そこへ准太が現れる。

 

その時、以前准太と共演したドラマ「真昼の星」の続編が決まったと、連絡が入る。

 

 

後日、高人は昔から世話になっている、プロデューサーの卯坂のもとを訪れた。

 

続編の決まった「真昼の星」の総指揮を執るのが、卯坂なのだ。

 

高人は、卯坂から続編ドラマに起用しようとしていた女優が、週刊誌に撮られたを聞かされた。

 

卯坂は、高人にもそんな事のないようにと注意を促す。

 

高人が卯坂と別れ帰ろうとすると、准太が迎えに来ていた。

 

准太のもとへ向かおうとした時、高人は階段を踏み外し落ちそうになる。

 

それを准太が、抱き着くような形になりながらも助けた。

 

その時、准太は何かにジッと見られているような視線を感じ、すぐに高人から離れた。

 

その視線は、週刊誌のカメラマンがシャッターを切っていたものだった。

 

カメラマンは、准太に抱き着いたように見える高人の表情と、とっさの准太の行動に何かを察知し、2人を張り込むことを決めた。

 

ある日、高人が自宅で台本読みをしていると、事務所から「すぐに事務所に来てほしい」と連絡が入る。

 

高人が事務所に着くと、事務所の社長とマネージャーの佐々木が待っていた。

 

そこで高人が見せられたものは、先日階段を踏み外した高人を准太が助けた写真に『禁断愛』と見出しのついた週刊誌だった。

 

発売日が近いことから、今からでは世間に出るのが止められないと言われ、動揺する高人。

 

そして、高人と佐々木は、卯坂のもとを訪れ、週刊誌に撮られたことを謝罪する。

 

高人は、ドラマの降板を言い渡される。

 

その話し合いの場へ突然准太が現れ、写真に写っているもう1人は自分だと卯坂に話し、責任は自分にもあると詰め寄る。

 

だが、准太は背中しか写っていないことから、准太だとは判断できないことを理由に、降板は高人だけだと言われる。

 

卯坂は、高人に今後の身の振り方を考えるようにと言い残し、部屋を出ていく。

 

高人は1人で帰ろうと歩いていると、あの写真を撮ったカメラマンに呼び止められた。

 

あの程度の写真では世間は騒がないという高人に、カメラマンが出版社にも渡していないとっておきの写真もあると言いながら見せてきたのは、なんと高人と准太がキスをしている写真だった。

 

そして、カメラマンはキス写真を週刊誌に渡さない代わりに、取引を持ち掛ける。

 

それは、高人が「いい写真」を撮らせるというもの。

 

その夜、高人は1人、准太の出演しているドラマを見ながら、あることを考えていた。

 

そして、部屋を出て、准太が好きだと言っていた、工場の夜景の見える場所へ向かった。

 

高人に呼び出された准太がその場所へ着くと、高人から別れを切り出された。

 

本当に別れたいのかと詰め寄る准太に、別れを切り出した理由を教えることをしない高人。

 

鬼の形相で、分かれることなど許さないという准太に対し、高人は飽きるまで抱かせてやると言い、2人はホテルへ。

 

いつもにはない乱暴さで、高人を開いていく准太。

 

激しく抱かれてもなお、准太と別れるという意思を曲げない高人。

 

夜が明け、高人は「チュン太」ではなく「東谷」と呼び、准太の前から去っていく。

 

 

2人が別れ数日が経った頃、准太が事務所にいると、高人との写真を撮ったカメラマンの情報を知っているという人物と出会った。

 

その人から、カメラマンの事を聞きだした准太は、カメラマンに会いに行く。

 

そこで初めて、高人とのキス写真の存在を知る。

 

准太は、その写真は賞味期限が切れていると言い、右手の薬指の指輪を見せつける。

 

ドラマの共演者の黒川百合江が、付き合っている男にプレゼントするという、揃いの指輪だ。

 

そして、話題が欲しければいつでも撮らせるとカメラマンに言い、准太は去っていく。

 

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4巻みどころ解説

鬼滅の刃18巻見どころ紹介

高人の表情と感情

2巻で准太に自分の気持ちを素直に伝え、きちんと准太と恋人になった高人。

 

その後から准太を意識しすぎて、どう接していいのか分からなくなるところは、まさに乙女のソレです。

 

感情だけではなく、表情や態度にも出まくっていて、かわいいとしか言いようがありません。

 

かと思えば、週刊誌に載ると分かると、准太のこれからを守りたいと思っている表情は、とても優しくて、セリフやモノローグがなくても、准太の事を大切に思っているのが分かります。

 

そして、別れを告げる時の、キリっとして鋭い目つきで話す高人には、強い意志が感じられます。

 

週刊誌に撮られたことにより、幸せだった日常が侵されていく高人に、目が離せなくなります。

 

話の展開にハラハラ

准太と高人の関係が週刊誌に載ると分かってから、2人が別れるまでの話の内容が濃い。

 

中だるみがなく、一気に読み進めしまう展開です。

 

高人がどんな事を考え、どんな行動を起こすのか。

 

准太は、そんな高人に何を感じて、何を考えているのか。

 

百合江と恋人同士になったというのは、本当なのか。

 

これからの展開が読めなくて、読み進めるたびにハラハラします。

 

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「抱かれたい男1位に脅されています」4巻まとめ

4巻まとめ・総評

2巻の最後に出てきた週刊誌のカメラマンが、とうとう動き出しました。

 

高人が准太の事を大切に思って、別れを切り出すところは、読んでいて本当に切ないです。

 

自分の事よりも、高人の才能を大事に思う高人の気持ちが、痛いほど伝わってきます。

 

そして、准太が自ら週刊誌に情勢関係のネタを持って行ったのには、何か意図があるのでしょうか。

 

今後、この2人がどのように動いていくのかが気になる終わり方でした。

 

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最後まで読んでいただきありがとうございました(*^^*)

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